姿勢矯正トレーナーRegulus🇯🇵

▶︎オリンピック選手や医師も通う姿勢矯正の専門家
カラダに『触れずに、変える』✨

1日10分で整う時短コンディショニング
“人間本来の姿勢と動きが手に入る“
▷海外含め個別オンラインセッション

\受講生700名・SNS総フォロワー12万人突破/
現在100名に個別指導中
 
🔻登録者限定プレゼントは公式LINEから
姿勢矯正体験&骨格診断👇


姿勢矯正トレーナーRegulus🇯🇵

ヨガを教えている人でも、姿勢は変わりきらないことがあります。

今回、ご紹介するのは、41歳のヨガ指導者の受講生。

一般の方と比べれば、可動域はあります。
それでも、猫背や巻き肩が残り、胸郭は閉じたままでした。

身体が柔らかいことと、身体を正しく使えていることは、同じではありません。

大切なのは、どこまで曲がるかではなく、どこに重心があり、身体の深部がどう働いているか。

股関節に重心が乗り、腸腰筋が働き、胴体の癒着が取れてくると、無理に胸を張らなくても肩は自然と下がり、背中側へ収まっていきます。

ヨガを否定したいわけではありません。

ヨガを続けているのに姿勢が変わらないなら、柔軟性ではなく「重心と身体の使い方」に目を向けてみてほしい。

同じ身体でも、使い方が変われば、姿勢はまだ変わります。

#ヨガインストラクター
#ヨガ

1 day ago | [YT] | 12

姿勢矯正トレーナーRegulus🇯🇵

もしかして、「壁立ち姿勢」が正しい姿勢だと思っていませんよね?

かかと、お尻、背中、後頭部を壁につける。

でも、人間の身体は壁に沿って立つようにはできていません。

Regulusをスタートされた47歳の女性。

ピラティスを1年以上続けてこられましたが、右股関節痛、膝痛、肩こりなどの悩みは解消せず、腰痛も発症されました。

壁に身体を合わせるのではなく、自分の身体が本来持っている機能を取り戻す。

右股関節痛、膝痛、腰痛、肩こりを改善したい。

下半身を引き締めたい。くびれをつくりたい。姿勢を変えたい。

そして、鍼灸師としての仕事も、子育ても、もっと動ける身体にしたい。

目指すのは、ただ「姿勢がきれいな人」ではありません。

動ける身体。疲れにくい身体。そして、やりたいことを思いきりできる身体です。

何百年もかけて、人は地球が回っていることを受け入れました。

姿勢の常識も、そろそろ変わる時だと思っています。

壁立ちではなく、股関節で立つ。

Regulusは、姿勢の「形」ではなく、身体の「使い方」から変えていきます。

#ピラティス
#ピラティスインストラクター
#正しい姿勢
#姿勢改善

1 day ago | [YT] | 15

姿勢矯正トレーナーRegulus🇯🇵

子どもの姿勢は、悪くなってから誰かに直してもらうものではありません。

毎日の家庭の中で、守り、育てていくものだと考えています。

この思いから形にしてきたRegulusの新たな事業計画が、令和8年8月12日、熊本県知事より「経営革新計画」として正式に承認されました。

計画のテーマは、

「全ては姿勢から始まる」

子どもの姿勢をレスキューする「姿勢レスキューRegulusサポーター制度」と「認定サポーター会員制度」です。

これまで多くの子どもたちの身体を見てきた中で、姿勢の問題は、本人だけに任せていても、なかなか難しいと感じてきました。

だからこそ、一番近くにいる親が、子どもの姿勢を見守れる存在になることが大切です。

「おうち姿勢パートナー制度」では、6歳から10歳の子どもを持つ保護者を中心に、家庭で子どもの姿勢を守るための知識と身体の見方を、18か月かけてオンラインで学んでいただきます。

今後は、公認インストラクターの育成や、専用バランスボード「ときおり」の開発も進めていきます。

今回の承認は、ゴールではありません。

子どもの姿勢を守れる大人を、熊本から全国、海外へ増やしていくための、本当のスタートです。

家庭と地域から、子どもたちの未来を守る仕組みをつくっていきます。

制度の詳細を知りたい方は、Regulus公式LINEに「レスキュー」と送ってください。

#経営革新計画
#経営革新計画承認
#経営革新
#子どもの姿勢
#子供の姿勢

2 days ago | [YT] | 12

姿勢矯正トレーナーRegulus🇯🇵

首こり、肩こりがある人の共通点。

鎖骨が、浮き出ています。

今、肩にグッと力を入れてみてください。
鎖骨のラインが前に押し出されて、くっきり浮かび上がったと思います。
それが、力の入った状態です。

問題は、その状態が日常になっている人が本当に多いということ。

胴体に癒着があって、腸腰筋が固まっていると、肩は勝手に上がります。
上がった肩に引っ張られて、鎖骨が前へ突き出る。首と肩は常に緊張したまま、胸郭も動かなくなるので、呼吸まで浅くなっていきます。

こっている場所を揉んでも楽にならない理由が、ここにあります。
原因は肩ではなく、その下の胴体にあるからです。

写真は46歳女性、3ヶ月の変化です。
O脚が解消し、骨盤底筋の緩みも変わりました。
肩の位置と鎖骨まわりを見比べてみてください。

力を抜こうとしても、抜けません。
脱力は意識でやるものではなく、癒着が取れて、腸腰筋が活性化し、構造が整った結果として、勝手に起こるものだからです。

2 days ago | [YT] | 13

姿勢矯正トレーナーRegulus🇯🇵

かかとから接地して、つま先で蹴り出す、これ、間違いです。

そしてこの認識こそが、日本人の姿勢を崩している最大の原因だと私は考えています。

膝が痛い、足首がつらい、何をやっても脚が細くならない。
こうした不調は、ほぼ例外なく、重心が股関節に乗っていない歩きからきています。

歩きの主役は、膝ではなく股関節です。

かかとが先に着くと、重心が後ろに置き去りになって、体を膝で受け止めることになります。
母指球からやわらかく接地できれば、重心は股関節に収まります。(※胴体の柔軟性が高まるとフラット接地に)

見た目はよく似ているのに、体の中で起きていることはまるで違います。

この歩き方を、10分だけで本質のところまでお伝えする無料セミナーを、LINEで開きます。

股関節重心の歩き方
正しい姿勢
脚の向きと接地
モデルウォーキングとの違い
癒着と、胴体の柔軟性

アプリは要りません。
LINEを開くだけです。
顔出しもなしなので、そのままの格好で大丈夫です。

開催時間は、10時、14時、21時。参加費は無料です。

さらに、セミナーの途中でお伝えするキーワードを入力していただいた方に、歩き方完全ガイドの詳しいスライド資料を無料でお送りします。

参加をご希望の方は、公式LINEに「ウォーキング」とメッセージを送ってください。
開催日程とお申し込み方法を、個別にお返しします。

#歩き方
#ウォーキング
#歩き方改善
#ウォーキングレッスン
#オンライントレーニング

3 days ago | [YT] | 12

姿勢矯正トレーナーRegulus🇯🇵

姿勢のズレは、大人になってから直せばいい。
そう思っていませんか?

6歳から10歳は、姿勢の土台をつくる大切な時期です。

この時期は、身体が成長するだけでなく、立ち方や座り方、歩き方といった身体の使い方も少しずつ習慣になっていきます。

猫背や巻き肩、ストレートネックが見られる子どもに、ただ「背筋を伸ばして」と伝えるだけでは、本来の身体の使い方は身につきません。

大切なのは、つくられた姿勢を一時的に正すことではなく、姿勢のズレを整え、子ども自身が自然に良い姿勢を取れる身体へ変えていくことです。

そして、子どもの一番近くで日々の変化を支えられるのは、ご家族です。

親子で身体の使い方を学び、ご家庭で姿勢を育てていく「おうち姿勢パートナー制度」のお申し込み受付が始まっています。

今ある姿勢のズレを、これから先の当たり前にしないために。

詳細はプロフィールのリンクからご確認ください。

#おうち姿勢パートナー制度
#姿勢レスキューRegulus
#子供の姿勢
#子どもの姿勢

3 days ago | [YT] | 10

姿勢矯正トレーナーRegulus🇯🇵

「胸を張って」は、姿勢改善ではありません。

無理に胸を張るのと、身体の構造が整った結果、自然に胸が開くのはまったくの別物です。

胸を張る姿勢は、つくった形。
胸が開く姿勢は、身体が変わった結果です。

写真は46歳男性、7カ月の変化。

前から見ても横から見ても、胸郭の位置が変わり、立ち姿そのものが自然になっています。

この受講生のように、特に歌う人は、呼吸のしやすさの変化にすぐ気づきます。

猫背や巻き肩を無理に引っ張って直すのではなく、1日10分の時短コンディショニングで構造が変わっていく。

力まなくても自然に良い姿勢でいられる身体へ。

Regulusが目指しているのは、そこです。

5 days ago | [YT] | 16

姿勢矯正トレーナーRegulus🇯🇵

子どもの姿勢を守れるのは、毎日いちばん近くにいる大人です。

このたび、合志市の保育園で行った姿勢体操の様子を、熊本日日新聞に取り上げていただきました。

動きがぎこちない。片足で立てない。すぐに転んでしまう。猫背や巻き肩、反り腰が気になる。

こうした子どもの体の変化は、成長だから仕方がないのではなく、日頃の姿勢や体の使い方が関係していることがあります。

姿勢は、見た目を整えるだけのものではありません。体を動かす力や集中する力、心を安定させるための大切な土台です。

だからこそ、姿勢のクセが固まってから直すのではなく、体の使い方を身につけやすい6歳から10歳の時期に伝えていきたいと考えています。

「おうち姿勢パートナー制度」は、保護者が子どもの姿勢を見守り、自宅で整えられるようになる18カ月の育成プログラムです。

ただ体操を覚えるだけではありません。なぜこの動きをするのかを理論から学び、子どもの体を観察し、その日の状態に合わせて伝えられる力を身につけていきます。

週に一度会う指導者ではなく、毎日そばにいる保護者だからこそ、気づける変化があります。

おうちで毎日5〜10分。学びの時間が、親子で体に向き合う時間になり、子どもの一生の土台につながっていく。

子どもの姿勢を誰かに任せるのではなく、いちばん近くにいる自分の手で守れるようになってほしい。

詳しい費用やカリキュラムについては、公式LINEから「レスキュー」とメッセージをお送りください。

#子どもの習い事
#子どもの姿勢
#子どもの成長
#子供の習い事
#子供トレーニング

6 days ago | [YT] | 7

姿勢矯正トレーナーRegulus🇯🇵

バランスボールに座れば、姿勢が良くなるわけではありません。

写真下は私ですが、股関節で身体を捉えた理想の姿勢。

大切なのは、何に座るかではなく、どこで身体を支えているかです。

バランスボールも、正しい姿勢で使えていなければ、ただ不安定な場所で間違った姿勢を繰り返しているだけ。

腰で踏ん張ったり、首や肩に力が入ったりすれば、姿勢改善どころか、腰痛や首肩こりの原因になることもあります。

「不安定なものに座れば体幹が鍛えられる」
それだけでは足りません。

まず身につけたいのは、股関節で身体を捉え、余計な力を使わずに支えられる姿勢。

道具を使う前に、身体の使い方を変える。

それが本質の姿勢づくりです。

#バランスボール
#デスクワーク

1 week ago | [YT] | 12

姿勢矯正トレーナーRegulus🇯🇵

「膝が痛いから、膝をどうにかする。」
それだけでは、根本は変わらないかもしれません。

46歳男性。
約8ヶ月の体づくりで、膝の痛みだけでなく、腰痛や首肩こりも解消しました。

大きく変わったのは、身体を支える位置です。

以前は膝や足首に頼って身体を支えていましたが、股関節で身体を捉えられるようになることで、膝や足首への負担が減っていく。

その結果、膝の痛みの改善につながり、立ち姿も変化。
ふくらはぎの位置も高くなっています。

痛い場所だけを見るのではなく、なぜそこに負担がかかっているのかを見る。

身体は、使い方から変えていく。

これがRegulusが考える、本質の体づくりです。

#膝痛
#膝痛改善
#膝痛予防
#膝痛解消

1 week ago | [YT] | 19