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姿勢矯正トレーナーRegulus🇯🇵
ヨガを教えている人でも、姿勢は変わりきらないことがあります。今回、ご紹介するのは、41歳のヨガ指導者の受講生。一般の方と比べれば、可動域はあります。それでも、猫背や巻き肩が残り、胸郭は閉じたままでした。身体が柔らかいことと、身体を正しく使えていることは、同じではありません。大切なのは、どこまで曲がるかではなく、どこに重心があり、身体の深部がどう働いているか。股関節に重心が乗り、腸腰筋が働き、胴体の癒着が取れてくると、無理に胸を張らなくても肩は自然と下がり、背中側へ収まっていきます。ヨガを否定したいわけではありません。ヨガを続けているのに姿勢が変わらないなら、柔軟性ではなく「重心と身体の使い方」に目を向けてみてほしい。同じ身体でも、使い方が変われば、姿勢はまだ変わります。#ヨガインストラクター#ヨガ
1 day ago | [YT] | 12
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もしかして、「壁立ち姿勢」が正しい姿勢だと思っていませんよね?かかと、お尻、背中、後頭部を壁につける。でも、人間の身体は壁に沿って立つようにはできていません。Regulusをスタートされた47歳の女性。ピラティスを1年以上続けてこられましたが、右股関節痛、膝痛、肩こりなどの悩みは解消せず、腰痛も発症されました。壁に身体を合わせるのではなく、自分の身体が本来持っている機能を取り戻す。右股関節痛、膝痛、腰痛、肩こりを改善したい。下半身を引き締めたい。くびれをつくりたい。姿勢を変えたい。そして、鍼灸師としての仕事も、子育ても、もっと動ける身体にしたい。目指すのは、ただ「姿勢がきれいな人」ではありません。動ける身体。疲れにくい身体。そして、やりたいことを思いきりできる身体です。何百年もかけて、人は地球が回っていることを受け入れました。姿勢の常識も、そろそろ変わる時だと思っています。壁立ちではなく、股関節で立つ。Regulusは、姿勢の「形」ではなく、身体の「使い方」から変えていきます。#ピラティス#ピラティスインストラクター#正しい姿勢#姿勢改善
1 day ago | [YT] | 15
子どもの姿勢は、悪くなってから誰かに直してもらうものではありません。毎日の家庭の中で、守り、育てていくものだと考えています。この思いから形にしてきたRegulusの新たな事業計画が、令和8年8月12日、熊本県知事より「経営革新計画」として正式に承認されました。計画のテーマは、「全ては姿勢から始まる」子どもの姿勢をレスキューする「姿勢レスキューRegulusサポーター制度」と「認定サポーター会員制度」です。これまで多くの子どもたちの身体を見てきた中で、姿勢の問題は、本人だけに任せていても、なかなか難しいと感じてきました。だからこそ、一番近くにいる親が、子どもの姿勢を見守れる存在になることが大切です。「おうち姿勢パートナー制度」では、6歳から10歳の子どもを持つ保護者を中心に、家庭で子どもの姿勢を守るための知識と身体の見方を、18か月かけてオンラインで学んでいただきます。今後は、公認インストラクターの育成や、専用バランスボード「ときおり」の開発も進めていきます。今回の承認は、ゴールではありません。子どもの姿勢を守れる大人を、熊本から全国、海外へ増やしていくための、本当のスタートです。家庭と地域から、子どもたちの未来を守る仕組みをつくっていきます。制度の詳細を知りたい方は、Regulus公式LINEに「レスキュー」と送ってください。#経営革新計画 #経営革新計画承認 #経営革新 #子どもの姿勢 #子供の姿勢
2 days ago | [YT] | 12
首こり、肩こりがある人の共通点。鎖骨が、浮き出ています。今、肩にグッと力を入れてみてください。鎖骨のラインが前に押し出されて、くっきり浮かび上がったと思います。それが、力の入った状態です。問題は、その状態が日常になっている人が本当に多いということ。胴体に癒着があって、腸腰筋が固まっていると、肩は勝手に上がります。上がった肩に引っ張られて、鎖骨が前へ突き出る。首と肩は常に緊張したまま、胸郭も動かなくなるので、呼吸まで浅くなっていきます。こっている場所を揉んでも楽にならない理由が、ここにあります。原因は肩ではなく、その下の胴体にあるからです。写真は46歳女性、3ヶ月の変化です。O脚が解消し、骨盤底筋の緩みも変わりました。肩の位置と鎖骨まわりを見比べてみてください。力を抜こうとしても、抜けません。脱力は意識でやるものではなく、癒着が取れて、腸腰筋が活性化し、構造が整った結果として、勝手に起こるものだからです。
2 days ago | [YT] | 13
かかとから接地して、つま先で蹴り出す、これ、間違いです。そしてこの認識こそが、日本人の姿勢を崩している最大の原因だと私は考えています。膝が痛い、足首がつらい、何をやっても脚が細くならない。こうした不調は、ほぼ例外なく、重心が股関節に乗っていない歩きからきています。歩きの主役は、膝ではなく股関節です。かかとが先に着くと、重心が後ろに置き去りになって、体を膝で受け止めることになります。母指球からやわらかく接地できれば、重心は股関節に収まります。(※胴体の柔軟性が高まるとフラット接地に)見た目はよく似ているのに、体の中で起きていることはまるで違います。この歩き方を、10分だけで本質のところまでお伝えする無料セミナーを、LINEで開きます。股関節重心の歩き方正しい姿勢脚の向きと接地モデルウォーキングとの違い癒着と、胴体の柔軟性アプリは要りません。LINEを開くだけです。顔出しもなしなので、そのままの格好で大丈夫です。開催時間は、10時、14時、21時。参加費は無料です。さらに、セミナーの途中でお伝えするキーワードを入力していただいた方に、歩き方完全ガイドの詳しいスライド資料を無料でお送りします。参加をご希望の方は、公式LINEに「ウォーキング」とメッセージを送ってください。開催日程とお申し込み方法を、個別にお返しします。#歩き方#ウォーキング#歩き方改善 #ウォーキングレッスン #オンライントレーニング
3 days ago | [YT] | 12
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姿勢のズレは、大人になってから直せばいい。そう思っていませんか?6歳から10歳は、姿勢の土台をつくる大切な時期です。この時期は、身体が成長するだけでなく、立ち方や座り方、歩き方といった身体の使い方も少しずつ習慣になっていきます。猫背や巻き肩、ストレートネックが見られる子どもに、ただ「背筋を伸ばして」と伝えるだけでは、本来の身体の使い方は身につきません。大切なのは、つくられた姿勢を一時的に正すことではなく、姿勢のズレを整え、子ども自身が自然に良い姿勢を取れる身体へ変えていくことです。そして、子どもの一番近くで日々の変化を支えられるのは、ご家族です。親子で身体の使い方を学び、ご家庭で姿勢を育てていく「おうち姿勢パートナー制度」のお申し込み受付が始まっています。今ある姿勢のズレを、これから先の当たり前にしないために。詳細はプロフィールのリンクからご確認ください。#おうち姿勢パートナー制度#姿勢レスキューRegulus#子供の姿勢#子どもの姿勢
3 days ago | [YT] | 10
「胸を張って」は、姿勢改善ではありません。無理に胸を張るのと、身体の構造が整った結果、自然に胸が開くのはまったくの別物です。胸を張る姿勢は、つくった形。胸が開く姿勢は、身体が変わった結果です。写真は46歳男性、7カ月の変化。前から見ても横から見ても、胸郭の位置が変わり、立ち姿そのものが自然になっています。この受講生のように、特に歌う人は、呼吸のしやすさの変化にすぐ気づきます。猫背や巻き肩を無理に引っ張って直すのではなく、1日10分の時短コンディショニングで構造が変わっていく。力まなくても自然に良い姿勢でいられる身体へ。Regulusが目指しているのは、そこです。
5 days ago | [YT] | 16
子どもの姿勢を守れるのは、毎日いちばん近くにいる大人です。このたび、合志市の保育園で行った姿勢体操の様子を、熊本日日新聞に取り上げていただきました。動きがぎこちない。片足で立てない。すぐに転んでしまう。猫背や巻き肩、反り腰が気になる。こうした子どもの体の変化は、成長だから仕方がないのではなく、日頃の姿勢や体の使い方が関係していることがあります。姿勢は、見た目を整えるだけのものではありません。体を動かす力や集中する力、心を安定させるための大切な土台です。だからこそ、姿勢のクセが固まってから直すのではなく、体の使い方を身につけやすい6歳から10歳の時期に伝えていきたいと考えています。「おうち姿勢パートナー制度」は、保護者が子どもの姿勢を見守り、自宅で整えられるようになる18カ月の育成プログラムです。ただ体操を覚えるだけではありません。なぜこの動きをするのかを理論から学び、子どもの体を観察し、その日の状態に合わせて伝えられる力を身につけていきます。週に一度会う指導者ではなく、毎日そばにいる保護者だからこそ、気づける変化があります。おうちで毎日5〜10分。学びの時間が、親子で体に向き合う時間になり、子どもの一生の土台につながっていく。子どもの姿勢を誰かに任せるのではなく、いちばん近くにいる自分の手で守れるようになってほしい。詳しい費用やカリキュラムについては、公式LINEから「レスキュー」とメッセージをお送りください。#子どもの習い事#子どもの姿勢 #子どもの成長 #子供の習い事 #子供トレーニング
6 days ago | [YT] | 7
バランスボールに座れば、姿勢が良くなるわけではありません。写真下は私ですが、股関節で身体を捉えた理想の姿勢。大切なのは、何に座るかではなく、どこで身体を支えているかです。バランスボールも、正しい姿勢で使えていなければ、ただ不安定な場所で間違った姿勢を繰り返しているだけ。腰で踏ん張ったり、首や肩に力が入ったりすれば、姿勢改善どころか、腰痛や首肩こりの原因になることもあります。「不安定なものに座れば体幹が鍛えられる」それだけでは足りません。まず身につけたいのは、股関節で身体を捉え、余計な力を使わずに支えられる姿勢。道具を使う前に、身体の使い方を変える。それが本質の姿勢づくりです。#バランスボール#デスクワーク
1 week ago | [YT] | 12
「膝が痛いから、膝をどうにかする。」それだけでは、根本は変わらないかもしれません。46歳男性。約8ヶ月の体づくりで、膝の痛みだけでなく、腰痛や首肩こりも解消しました。大きく変わったのは、身体を支える位置です。以前は膝や足首に頼って身体を支えていましたが、股関節で身体を捉えられるようになることで、膝や足首への負担が減っていく。その結果、膝の痛みの改善につながり、立ち姿も変化。ふくらはぎの位置も高くなっています。痛い場所だけを見るのではなく、なぜそこに負担がかかっているのかを見る。身体は、使い方から変えていく。これがRegulusが考える、本質の体づくりです。#膝痛#膝痛改善#膝痛予防#膝痛解消
1 week ago | [YT] | 19
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姿勢矯正トレーナーRegulus🇯🇵
ヨガを教えている人でも、姿勢は変わりきらないことがあります。
今回、ご紹介するのは、41歳のヨガ指導者の受講生。
一般の方と比べれば、可動域はあります。
それでも、猫背や巻き肩が残り、胸郭は閉じたままでした。
身体が柔らかいことと、身体を正しく使えていることは、同じではありません。
大切なのは、どこまで曲がるかではなく、どこに重心があり、身体の深部がどう働いているか。
股関節に重心が乗り、腸腰筋が働き、胴体の癒着が取れてくると、無理に胸を張らなくても肩は自然と下がり、背中側へ収まっていきます。
ヨガを否定したいわけではありません。
ヨガを続けているのに姿勢が変わらないなら、柔軟性ではなく「重心と身体の使い方」に目を向けてみてほしい。
同じ身体でも、使い方が変われば、姿勢はまだ変わります。
#ヨガインストラクター
#ヨガ
1 day ago | [YT] | 12
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姿勢矯正トレーナーRegulus🇯🇵
もしかして、「壁立ち姿勢」が正しい姿勢だと思っていませんよね?
かかと、お尻、背中、後頭部を壁につける。
でも、人間の身体は壁に沿って立つようにはできていません。
Regulusをスタートされた47歳の女性。
ピラティスを1年以上続けてこられましたが、右股関節痛、膝痛、肩こりなどの悩みは解消せず、腰痛も発症されました。
壁に身体を合わせるのではなく、自分の身体が本来持っている機能を取り戻す。
右股関節痛、膝痛、腰痛、肩こりを改善したい。
下半身を引き締めたい。くびれをつくりたい。姿勢を変えたい。
そして、鍼灸師としての仕事も、子育ても、もっと動ける身体にしたい。
目指すのは、ただ「姿勢がきれいな人」ではありません。
動ける身体。疲れにくい身体。そして、やりたいことを思いきりできる身体です。
何百年もかけて、人は地球が回っていることを受け入れました。
姿勢の常識も、そろそろ変わる時だと思っています。
壁立ちではなく、股関節で立つ。
Regulusは、姿勢の「形」ではなく、身体の「使い方」から変えていきます。
#ピラティス
#ピラティスインストラクター
#正しい姿勢
#姿勢改善
1 day ago | [YT] | 15
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姿勢矯正トレーナーRegulus🇯🇵
子どもの姿勢は、悪くなってから誰かに直してもらうものではありません。
毎日の家庭の中で、守り、育てていくものだと考えています。
この思いから形にしてきたRegulusの新たな事業計画が、令和8年8月12日、熊本県知事より「経営革新計画」として正式に承認されました。
計画のテーマは、
「全ては姿勢から始まる」
子どもの姿勢をレスキューする「姿勢レスキューRegulusサポーター制度」と「認定サポーター会員制度」です。
これまで多くの子どもたちの身体を見てきた中で、姿勢の問題は、本人だけに任せていても、なかなか難しいと感じてきました。
だからこそ、一番近くにいる親が、子どもの姿勢を見守れる存在になることが大切です。
「おうち姿勢パートナー制度」では、6歳から10歳の子どもを持つ保護者を中心に、家庭で子どもの姿勢を守るための知識と身体の見方を、18か月かけてオンラインで学んでいただきます。
今後は、公認インストラクターの育成や、専用バランスボード「ときおり」の開発も進めていきます。
今回の承認は、ゴールではありません。
子どもの姿勢を守れる大人を、熊本から全国、海外へ増やしていくための、本当のスタートです。
家庭と地域から、子どもたちの未来を守る仕組みをつくっていきます。
制度の詳細を知りたい方は、Regulus公式LINEに「レスキュー」と送ってください。
#経営革新計画
#経営革新計画承認
#経営革新
#子どもの姿勢
#子供の姿勢
2 days ago | [YT] | 12
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姿勢矯正トレーナーRegulus🇯🇵
首こり、肩こりがある人の共通点。
鎖骨が、浮き出ています。
今、肩にグッと力を入れてみてください。
鎖骨のラインが前に押し出されて、くっきり浮かび上がったと思います。
それが、力の入った状態です。
問題は、その状態が日常になっている人が本当に多いということ。
胴体に癒着があって、腸腰筋が固まっていると、肩は勝手に上がります。
上がった肩に引っ張られて、鎖骨が前へ突き出る。首と肩は常に緊張したまま、胸郭も動かなくなるので、呼吸まで浅くなっていきます。
こっている場所を揉んでも楽にならない理由が、ここにあります。
原因は肩ではなく、その下の胴体にあるからです。
写真は46歳女性、3ヶ月の変化です。
O脚が解消し、骨盤底筋の緩みも変わりました。
肩の位置と鎖骨まわりを見比べてみてください。
力を抜こうとしても、抜けません。
脱力は意識でやるものではなく、癒着が取れて、腸腰筋が活性化し、構造が整った結果として、勝手に起こるものだからです。
2 days ago | [YT] | 13
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姿勢矯正トレーナーRegulus🇯🇵
かかとから接地して、つま先で蹴り出す、これ、間違いです。
そしてこの認識こそが、日本人の姿勢を崩している最大の原因だと私は考えています。
膝が痛い、足首がつらい、何をやっても脚が細くならない。
こうした不調は、ほぼ例外なく、重心が股関節に乗っていない歩きからきています。
歩きの主役は、膝ではなく股関節です。
かかとが先に着くと、重心が後ろに置き去りになって、体を膝で受け止めることになります。
母指球からやわらかく接地できれば、重心は股関節に収まります。(※胴体の柔軟性が高まるとフラット接地に)
見た目はよく似ているのに、体の中で起きていることはまるで違います。
この歩き方を、10分だけで本質のところまでお伝えする無料セミナーを、LINEで開きます。
股関節重心の歩き方
正しい姿勢
脚の向きと接地
モデルウォーキングとの違い
癒着と、胴体の柔軟性
アプリは要りません。
LINEを開くだけです。
顔出しもなしなので、そのままの格好で大丈夫です。
開催時間は、10時、14時、21時。参加費は無料です。
さらに、セミナーの途中でお伝えするキーワードを入力していただいた方に、歩き方完全ガイドの詳しいスライド資料を無料でお送りします。
参加をご希望の方は、公式LINEに「ウォーキング」とメッセージを送ってください。
開催日程とお申し込み方法を、個別にお返しします。
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#オンライントレーニング
3 days ago | [YT] | 12
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姿勢矯正トレーナーRegulus🇯🇵
姿勢のズレは、大人になってから直せばいい。
そう思っていませんか?
6歳から10歳は、姿勢の土台をつくる大切な時期です。
この時期は、身体が成長するだけでなく、立ち方や座り方、歩き方といった身体の使い方も少しずつ習慣になっていきます。
猫背や巻き肩、ストレートネックが見られる子どもに、ただ「背筋を伸ばして」と伝えるだけでは、本来の身体の使い方は身につきません。
大切なのは、つくられた姿勢を一時的に正すことではなく、姿勢のズレを整え、子ども自身が自然に良い姿勢を取れる身体へ変えていくことです。
そして、子どもの一番近くで日々の変化を支えられるのは、ご家族です。
親子で身体の使い方を学び、ご家庭で姿勢を育てていく「おうち姿勢パートナー制度」のお申し込み受付が始まっています。
今ある姿勢のズレを、これから先の当たり前にしないために。
詳細はプロフィールのリンクからご確認ください。
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#姿勢レスキューRegulus
#子供の姿勢
#子どもの姿勢
3 days ago | [YT] | 10
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姿勢矯正トレーナーRegulus🇯🇵
「胸を張って」は、姿勢改善ではありません。
無理に胸を張るのと、身体の構造が整った結果、自然に胸が開くのはまったくの別物です。
胸を張る姿勢は、つくった形。
胸が開く姿勢は、身体が変わった結果です。
写真は46歳男性、7カ月の変化。
前から見ても横から見ても、胸郭の位置が変わり、立ち姿そのものが自然になっています。
この受講生のように、特に歌う人は、呼吸のしやすさの変化にすぐ気づきます。
猫背や巻き肩を無理に引っ張って直すのではなく、1日10分の時短コンディショニングで構造が変わっていく。
力まなくても自然に良い姿勢でいられる身体へ。
Regulusが目指しているのは、そこです。
5 days ago | [YT] | 16
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姿勢矯正トレーナーRegulus🇯🇵
子どもの姿勢を守れるのは、毎日いちばん近くにいる大人です。
このたび、合志市の保育園で行った姿勢体操の様子を、熊本日日新聞に取り上げていただきました。
動きがぎこちない。片足で立てない。すぐに転んでしまう。猫背や巻き肩、反り腰が気になる。
こうした子どもの体の変化は、成長だから仕方がないのではなく、日頃の姿勢や体の使い方が関係していることがあります。
姿勢は、見た目を整えるだけのものではありません。体を動かす力や集中する力、心を安定させるための大切な土台です。
だからこそ、姿勢のクセが固まってから直すのではなく、体の使い方を身につけやすい6歳から10歳の時期に伝えていきたいと考えています。
「おうち姿勢パートナー制度」は、保護者が子どもの姿勢を見守り、自宅で整えられるようになる18カ月の育成プログラムです。
ただ体操を覚えるだけではありません。なぜこの動きをするのかを理論から学び、子どもの体を観察し、その日の状態に合わせて伝えられる力を身につけていきます。
週に一度会う指導者ではなく、毎日そばにいる保護者だからこそ、気づける変化があります。
おうちで毎日5〜10分。学びの時間が、親子で体に向き合う時間になり、子どもの一生の土台につながっていく。
子どもの姿勢を誰かに任せるのではなく、いちばん近くにいる自分の手で守れるようになってほしい。
詳しい費用やカリキュラムについては、公式LINEから「レスキュー」とメッセージをお送りください。
#子どもの習い事
#子どもの姿勢
#子どもの成長
#子供の習い事
#子供トレーニング
6 days ago | [YT] | 7
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姿勢矯正トレーナーRegulus🇯🇵
バランスボールに座れば、姿勢が良くなるわけではありません。
写真下は私ですが、股関節で身体を捉えた理想の姿勢。
大切なのは、何に座るかではなく、どこで身体を支えているかです。
バランスボールも、正しい姿勢で使えていなければ、ただ不安定な場所で間違った姿勢を繰り返しているだけ。
腰で踏ん張ったり、首や肩に力が入ったりすれば、姿勢改善どころか、腰痛や首肩こりの原因になることもあります。
「不安定なものに座れば体幹が鍛えられる」
それだけでは足りません。
まず身につけたいのは、股関節で身体を捉え、余計な力を使わずに支えられる姿勢。
道具を使う前に、身体の使い方を変える。
それが本質の姿勢づくりです。
#バランスボール
#デスクワーク
1 week ago | [YT] | 12
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姿勢矯正トレーナーRegulus🇯🇵
「膝が痛いから、膝をどうにかする。」
それだけでは、根本は変わらないかもしれません。
46歳男性。
約8ヶ月の体づくりで、膝の痛みだけでなく、腰痛や首肩こりも解消しました。
大きく変わったのは、身体を支える位置です。
以前は膝や足首に頼って身体を支えていましたが、股関節で身体を捉えられるようになることで、膝や足首への負担が減っていく。
その結果、膝の痛みの改善につながり、立ち姿も変化。
ふくらはぎの位置も高くなっています。
痛い場所だけを見るのではなく、なぜそこに負担がかかっているのかを見る。
身体は、使い方から変えていく。
これがRegulusが考える、本質の体づくりです。
#膝痛
#膝痛改善
#膝痛予防
#膝痛解消
1 week ago | [YT] | 19
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