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姿勢矯正トレーナーRegulus🇯🇵
【知らないと危険】膝を壊し足が太くなる階段の登り方・降り方|正しい階段の歩き方とNG動作膝が痛くなる階段の上り下り、実は「ちょっとした使い方のズレ」が原因です。頑張って筋トレをする前に、まず変えるべきは日常の動き方です。ここが変わるだけで、膝の負担は減り、太ももやふくらはぎの張りもスッと抜けていきます。結果として脚は自然と細くなります。今回は、膝を守りながら脚やせにもつながる階段の使い方を、少し深く解説していきます。まず知っておいてほしいのは、多くの人が「膝で体重を受けている」という事実です。本来は股関節で体を支えるのが正しい状態です。ここがズレるだけで、膝に負担が集中し、脚全体が太くなりやすくなります。正しい使い方のポイントはシンプルです。膝は軽く緩める、絶対に伸ばしきらない、この時点で膝のロックが外れます。そこからほんの少しだけ前傾します。ただし、倒しすぎると逆に膝に入るので注意が必要です。あくまで「軽く」です。つま先はまっすぐ。膝も外に開かないように、軽く内側に締める意識を持ちます。力で締めるのではなく、位置を整える感覚です。この状態で動くと、膝が沈み込まなくなります。見た目では分かりにくいですが、体の中では大きく変化しています。体重を膝ではなく、股関節で受け止められるようになります。上りのコツは「頑張らないこと」です。多くの人は大きく一段を上がろうとして、膝で持ち上げています。これが一番負担が大きいパターンです。少し前傾しながら、コンパクトに一歩ずつ進みます。股関節で体を引き上げるイメージです。2段飛ばしでも、股関節で捉えられていれば膝は沈みません。逆に膝で上がると、一歩目から明らかに沈み込みが出ます。この違いを一度体感してみてください。下りは少し感覚が変わります。前に倒れすぎると膝に入りやすくなるので、少し体を起こします。ただし起こしすぎるとこれもNGです。膝は緩めたまま、股関節でブレーキをかけるイメージです。ここでもチェックするポイントは一つです。膝が沈み込んでいないかどうか、それだけで正しく使えているか判断できます。感覚をつかむための簡単な練習があります。股関節に手を当てて、その手で体を支えているイメージで階段を使ってみてください。どこに体重が乗っているかがはっきり分かります。最初はゆっくりで大丈夫です。一歩ずつ確認しながら行ってください。逆に、やってしまいがちなNG動作も整理しておきます。足幅が広い、つま先が外を向く、膝が伸びきっている、体を起こしすぎる、もしくは倒しすぎる。これらはすべて膝に負担が入る動きです。見た目はほんの少しの違いですが、体への負担は大きく変わります。そして一番大事なことをお伝えします。この動きは「意識だけ」では身につきません。普段の立ち姿勢、骨盤の向き、体幹の柔軟性が大きく関係しています。骨盤が前傾し、背骨や腸腰筋が柔らかく使える状態でないと、いくら意識しても再現できません。つまり、階段の使い方は日常の姿勢の結果です。膝が痛い人、太ももが張る人、ふくらはぎがパンパンな人は、ほぼ確実に膝で支えています。逆に股関節で支えられるようになると、余計な力みが抜けて、自然と脚のラインは変わっていきます。無理に鍛えなくても、正しく使えば体は変わります。まずは今日から意識してみてください。一歩一歩、股関節で捉える。この積み重ねが、痛みのない体とスッキリした脚をつくります。#膝痛改善 #脚痩せ
1 week ago | [YT] | 12
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ヒップアップしたいのに、お尻ばかり鍛えていませんか?実はそれ、順番が逆なんです。骨盤が後傾している状態から前傾に変わるだけで、お尻は自然と上がっていきます。無理に力を入れなくても、位置そのものが変わるからです。さらに脚に余計な負担がかからなくなることで、ふくらはぎはスッと引き上がります。結果として位置が高くなり、細くなります。ここで大事なのが胴体の柔軟性です。柔軟性が上がると、骨盤は前傾しているのに上体は引き上がります。胸郭が開いて、姿勢全体が変わっていきます。ただ前に傾けるだけでは反り腰になります。これが見た目も体の負担も変える、本来の骨盤前傾です。#ヒップアップ
1 week ago | [YT] | 9
【その歩き方が膝や脚を痛める原因です】股関節重心で楽に歩く方法を解説|かかと接地に頼ると危険楽な歩きを極める。体に負担をかけない股関節重心のウォーキング歩くたびに膝や脚がつらい。長く歩くと疲れやすい。足首や足裏までしんどくなる。その不調は、筋力不足だけが原因ではありません。もしかすると、毎日の「歩き方」が原因かもしれません。多くの方が無意識にやっているのが、かかと接地に頼った歩き方や、脚で支える歩き方です。この歩き方では、体を本来支えるべき股関節ではなく、膝や足首で踏ん張ることになります。その結果、膝や脚に余計な負担がかかり、疲れや痛みにつながっていきます。本来の体の使い方は、股関節に重心が集約された状態で動くことです。この「股関節重心」の歩き方ができるようになると、脚で無理に支える必要がなくなり、膝や足首への負担が大きく減っていきます。股関節重心の歩きとは何か理想の歩きは、仙骨と両股関節の三角形の中に常に重心が収まっている状態=股関節重心の歩きです。この状態では、骨盤は自然な前傾に近い位置にあり、膝は軽く緩み、足はまっすぐ、一拳分の幅に収まります。接地はフラットで、体は余計な上下動が少なく、目線もぶれにくくなります。この歩き方になると、見た目だけでなく、体感も大きく変わります。歩いていて脚が軽い。長く歩いても疲れにくい。呼吸がしやすい。首や肩に余計な力が入りにくい。そういった変化が少しずつ出てきます。なぜ脚が楽になるのか?ポイントは、重力に逆らわないことです。多くの方は、無意識のうちに体を起こしすぎています。さらに膝を伸ばしすぎ、かかとから接地し、脚で地面を受け止めています。これでは重力に対して無理に耐える形になり、膝や脚の前側に負担が集中します。一方で、股関節重心になると、体重が自然に乗るべき位置に収まります。重力に逆らわず、流れに沿って立ち、流れに沿って歩けるようになるため、余計な力を使わずに動けます。その結果、膝で支える感覚が減り、脚全体が楽になっていきます。よくある負担の大きい歩き方体に負担をかけやすい歩き方には共通点があります。かかとから強く接地している。膝を伸ばして支えている。つま先や膝が外に開いている。骨盤が後傾している。猫背や巻き肩で胸郭が開いていない。胴体が硬く、上半身と下半身が連動していない。この状態では、歩くたびに目線が上下にぶれやすくなります。一見普通に歩いているつもりでも、体の中では毎歩ごとに衝撃を受け続けています。それが膝痛、股関節痛、足首痛、足裏の痛みにつながることがあります。魅せる歩きと、負担の少ない歩きは違うきれいに魅せる歩きを意識するあまり、膝を伸ばし、胸を張り、足を一直線に運ぶような歩き方になる方もいます。いわゆるモデルウォーキングのような歩き方です。もちろん魅せ方としては美しく見える場面もあります。ただし、それが日常の歩き方として常に合っているとは限りません。見せる歩きは、体への負担が大きくなりやすいからです。本当に目指したいのは、無理をして整える歩きではなく、構造が整った結果として自然にきれいに見える歩きです。股関節重心の歩きは、楽でありながら、結果的に姿勢や印象も変わっていきます。走り方でも考え方は同じ走りでも大切なのは、膝で支えるのではなく、股関節で動くことです。股関節重心で走れるようになると、体の上下動が少なくなり、目線がぶれにくくなります。走っていても軽く感じやすく、脚だけで頑張っている感覚が減っていきます。逆に、膝で支える走りになると、上下動が大きくなり、膝や足首、足裏への負担が増えます。頑張って走っているのに苦しい、すぐ疲れる、どこかが痛くなるという方は、体力よりもまず重心の位置を見直す必要があります。階段やヒールでも差が出るこの違いは、階段の上り下りやヒール歩行でもはっきり出ます。膝で支えている方は、段差のたびに膝が沈み込みやすくなります。そのたびに太ももや膝が頑張るため、疲れやすくなります。一方で、股関節で捉えられるようになると、膝が過剰に沈み込まず、スムーズに体を運べるようになります。ヒールでも階段でも、脚だけで頑張る感覚が減っていきます。歩き方の乱れは、さまざまな不調につながる歩き方や重心の乱れは、見た目の問題だけではありません。体の不調とも深く関わっています。O脚やX脚が気になる。膝が痛い。股関節がつらい。足首や足裏に負担がある。猫背や巻き肩が気になる。首や肩がこる。四十肩、五十肩のような不調がある。これらは、痛い場所だけの問題ではなく、全身の構造と使い方の問題として見ていく必要があります。局所だけを何とかしようとしても変わりにくいのは、そのためです。姿勢や歩き方は、意識ではなく体の使い方で変わるよく「姿勢を良くしよう」「背筋を伸ばそう」と意識される方がいます。ですが、意識だけでは長く続きません。むしろ無理に形を作ろうとして、別の場所に力が入り、余計に苦しくなることもあります。姿勢や歩き方は、「意識」で変えるものではなく、「体の使い方」が変わることで自然に変わるものです。骨盤、股関節、背骨、胸郭、肩甲骨、腸腰筋などが本来の働きを取り戻していくことで、無理なく変化していきます。最終的に目指すのは、頑張って正しい形を作ることではありません。頑張らなくても、その歩き方になる状態です。改善のために大切な基本最初に意識したい基本はとてもシンプルです。つま先はまっすぐ。足幅は一拳分。膝は軽く緩める。体重を少し前に乗せる。母指球側を感じながら接地する。この基本だけでも、これまで脚で支えていた感覚との違いが分かる方は多いです。最初は違和感があるかもしれません。ですが、それは今までの癖との違いを感じているだけで、本来の構造に近づいている可能性があります。歩くと膝や脚がつらい方。O脚、X脚が気になる方。猫背や巻き肩を改善したい方。歩くとすぐ疲れる方。楽に歩ける体を作りたい方。走ると膝や足首がしんどくなる方。見た目の印象まで変えたい方。正しく歩けるようになることで、脚の疲れにくさだけでなく、姿勢、呼吸、見た目の印象まで変わっていきます。歩き方は毎日の積み重ねです。だからこそ、間違った使い方を続ければ、少しずつ負担が積み重なります。反対に、正しい使い方を身につけていけば、歩くことそのものが体を整える時間に変わっていきます。膝や脚がつらい。歩くと疲れやすい。姿勢も気になる。そんな方こそ、一度「歩き方」を見直してみてください。正しく歩くことは、ただ移動するためではありません。体に負担をかけずに、自然に立ち、自然に動ける体を作ることです。自分の歩き方が合っているか気になる方は、まず歩いているときに目線が上下にぶれていないか、膝で支えている感覚がないかをチェックしてみてください。そこに気づくことが、変化の第一歩になります。現在、姿勢骨格診断と無料体験を行っています。肩こりや腰痛など慢性的な不調がある方姿勢を根本から改善したい方見た目と機能の両方を変えたい方そのような方は、9,000人以上が登録している公式LINEからご相談ください。正しい知識があり、正しい順番で取り組めば、何歳でも体は変わります。なんとなく頑張るのではなく、構造を理解して進めること。それが、姿勢を根本から変えるための第一歩です。#歩き方改善 #ウォーキングレッスン #膝痛改善
1 week ago | [YT] | 3
「脱力して下さい」「リラックスして下さい」って言われて、できたことありますか?正直、ほとんどの人ができてません。なぜか?体の構造が崩れているから。・重心がズレている ・胴体が固まっている(癒着) ・本来使うべき筋肉(腸腰筋)が眠っている この状態で「力を抜こう」としても無理です。Regulusは構造から変える。・胴体の癒着リリース・腸腰筋活性化・重心を整える(股関節重心)何も意識しなくても、肩がスッと落ち、胸が自然に開き、O脚も解消。これが本当の「脱力」これは44歳男性・6ヶ月の変化。脱力は言葉ではなく、構造で作るもの。#腸腰筋トレーニング#腸腰筋ストレッチ
2 weeks ago | [YT] | 11
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64歳でも、ここまで変わります。年齢は言い訳になりません。体は正しく使えば、何歳からでも変わります。左はスタート時、右は約5ヶ月半後。肩の力みが抜けて、自然に下がり、胸が開いて呼吸が深くなっています。股関節重心の動きになると、脚のラインも整っていき、O脚も解消していきます。そしてこちらは26歳、3ヶ月半の変化。若くても姿勢が崩れていれば不調は出ます。逆に整えば、見た目も動きも一気に変わります。大事なのは筋トレの量ではなく、体の使い方を知ること。あなたの体も、まだ変わります。#O脚改善
2 weeks ago | [YT] | 4
先着3名だけの特別なご案内です。六本木での出張指導を限定枠で開催します。4月22日 水曜日 15時30分から16時30分までの1時間です。通常プランでのご案内ですが、最初は対面でしっかりスタートしたい方に向けた機会になります。体の悩みを解消したいと思っていても、何から始めていいかわからない方は多いです。だからこそ、この一歩が大きなきっかけになります。ご希望の方は公式LINEにて「出張指導希望」とご連絡ください。
3 weeks ago | [YT] | 4
【姿勢改善の本質】歩き方と立ち方で体はここまで変わる|モデルウォーキングとの決定的な違いとは?姿勢改善の本質とは何か?姿勢改善と聞くと、多くの方が「背筋を伸ばすこと」や「見た目を整えること」をイメージされるかもしれません。しかし、本質はそこではありません。本当に重要なのは、重力に沿った正しい立ち方と歩き方を身につけることです。人の体は常に重力の影響を受けています。この重力に逆らった使い方をしている限り、どれだけトレーニングやストレッチを行っても、根本的な改善にはつながりません。なぜ多くの人は姿勢が改善しないのか?多くの方が改善できない理由はシンプルです。「日常の使い方」が変わっていないからです。例えば、猫背を意識して伸ばす胸を張る腰を反らすこれらは一見正しいように見えますが、実際には体に余計な負担をかけているケースがほとんどです。その結果、肩こり腰痛膝の痛み股関節の違和感といった慢性的な不調につながります。姿勢改善の土台は「重心」にある本質的な改善で最も重要なのは、重心の位置です。多くの人は、膝や腰に頼った「ずれた重心」で立っています。しかし、本来あるべき状態は、股関節に重心がある状態です。この状態になることで体に無駄な力が入らない関節への負担が減る自然と姿勢が整うという変化が起こります。体が変わるプロセス姿勢改善は一瞬で変わるものではありません。正しい順序を踏むことが重要です。① 重心を整えるまずは股関節に重心を乗せる感覚を作ります。② 体の癒着を取り除く肩・背骨・股関節周りの動きを制限している要因を解消します。③ 可動域を広げる胸椎や肩甲骨、腸腰筋が正しく機能する状態を作ります。④ 正しい動きを習慣化する立つ・歩くといった日常動作に落とし込みます。このプロセスを経ることで、体は無理なく変化していきます。呼吸と姿勢の深い関係見落とされがちですが、姿勢と呼吸は密接に関係しています。姿勢が崩れると胸郭が閉じる呼吸が浅くなる自律神経が乱れるといった状態になります。一方で、正しい姿勢になると無意識の呼吸が深くなります。これは非常に重要なポイントで、意識的に呼吸を頑張る必要はありません。構造が整えば、自然と呼吸は変わります。モデルウォーキングとの違い一般的なモデルウォーキングは「魅せるための動き」です。膝を伸ばす胸を張る形を作るといった要素が強くなります。一方で、本質的な姿勢改善は、体に負担をかけず、自然に動ける状態を作ることです。結果として美しい動きになりますが、それは作ったものではなく機能の結果です。正しい姿勢がもたらす変化正しい体の使い方が身につくと、以下のような変化が起こります。慢性的な痛みの改善疲れにくい体呼吸の質の向上睡眠の質の改善見た目の変化(姿勢・スタイル)スポーツパフォーマンス向上これは一時的な変化ではなく、長期的に維持できる状態です。よくある誤解最後に、多くの方が持っている誤解を整理しておきます。姿勢は「意識して良くするもの」ではない筋トレだけでは改善しないストレッチだけでも不十分正しい順序を踏まないと逆に悪化する大切なのは構造と使い方を変えることです。姿勢改善の本質は、体の使い方を根本から変えることにあります。日常の立ち方・歩き方が変われば、体は確実に変わっていきます。現在、姿勢骨格診断と無料体験を行っています。肩こりや腰痛など慢性的な不調がある方姿勢を根本から改善したい方見た目と機能の両方を変えたい方そのような方は、9,000人以上が登録している公式LINEからご相談ください。正しい知識があり、正しい順番で取り組めば、何歳でも体は変わります。なんとなく頑張るのではなく、構造を理解して進めること。それが、姿勢を根本から変えるための第一歩です。
3 weeks ago | [YT] | 8
動かすべきは、胴体。痩せない。不調が抜けない。睡眠の質が悪い。その原因は、腕でも脚でもなく、体幹にあります。多くの人は、なんとなくで運動を続けています。ジム、ピラティス、ヨガ。ですが、再現性のない方法では、体は変わりません。重要なのは、順序と仕組みです。体に負担のない動き。深い呼吸ができる構造。不調の根本改善。この3つを満たすこと。重心を整えることで、体は自然と変わっていきます。基礎代謝が上がる。脚の負担が減る。骨盤が整う。見た目も変わる。1日10分、家でできる、無理なく続く仕組みがあるからこそ、通い続ける必要はありません。正しく整えれば、体は何歳からでも変わります。#姿勢改善 #美姿勢 #健康習慣
3 weeks ago | [YT] | 12
熊日新聞(熊本)に掲載していただきました。姿勢を整えることは、見た目だけでなく健康にも大きく関わります。猫背や巻き肩の状態が続くと呼吸が浅くなり、体に負担がかかります。股関節重心の姿勢を身につけることで血流が良くなり肩こりや腰痛の予防、疲労回復など多くの効果が期待できます。姿勢は、意識と習慣で変えることができます。体の不調で悩む方にとって姿勢改善は、とても大切な第一歩です。健康な生活を送りたい方は、ぜひ姿勢から見直してみてください。
4 weeks ago | [YT] | 12
腰痛がなかなか良くならない方へ。その原因は腰ではなく姿勢です。猫背、反り腰、巻き肩、骨盤中立(骨盤後傾)これらが重なることで腰に負担が集中します。実際に51歳女性 4ヶ月27歳女性 1ヶ月半56歳女性 4ヶ月年齢や生活が違っても、正しく整えれば腰痛、猫背、巻き肩、反り腰を解消し、骨盤前傾の姿勢に。大切なのは、その場しのぎではなく姿勢の土台から整えること。マッサージや筋トレ、ストレッチだけでは、根本は変わりません。腰痛を繰り返さない身体へ。今からでも遅くありません。#腰痛解消#腰痛改善
1 month ago | [YT] | 6
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【知らないと危険】
膝を壊し足が太くなる階段の登り方・降り方|正しい階段の歩き方とNG動作
膝が痛くなる階段の上り下り、実は「ちょっとした使い方のズレ」が原因です。
頑張って筋トレをする前に、まず変えるべきは日常の動き方です。
ここが変わるだけで、膝の負担は減り、太ももやふくらはぎの張りもスッと抜けていきます。
結果として脚は自然と細くなります。
今回は、膝を守りながら脚やせにもつながる階段の使い方を、少し深く解説していきます。
まず知っておいてほしいのは、多くの人が「膝で体重を受けている」という事実です。本来は股関節で体を支えるのが正しい状態です。
ここがズレるだけで、膝に負担が集中し、脚全体が太くなりやすくなります。
正しい使い方のポイントはシンプルです。
膝は軽く緩める、絶対に伸ばしきらない、この時点で膝のロックが外れます。
そこからほんの少しだけ前傾します。
ただし、倒しすぎると逆に膝に入るので注意が必要です。
あくまで「軽く」です。
つま先はまっすぐ。膝も外に開かないように、軽く内側に締める意識を持ちます。
力で締めるのではなく、位置を整える感覚です。
この状態で動くと、膝が沈み込まなくなります。
見た目では分かりにくいですが、体の中では大きく変化しています。
体重を膝ではなく、股関節で受け止められるようになります。
上りのコツは「頑張らないこと」です。
多くの人は大きく一段を上がろうとして、膝で持ち上げています。
これが一番負担が大きいパターンです。
少し前傾しながら、コンパクトに一歩ずつ進みます。
股関節で体を引き上げるイメージです。
2段飛ばしでも、股関節で捉えられていれば膝は沈みません。
逆に膝で上がると、一歩目から明らかに沈み込みが出ます。
この違いを一度体感してみてください。
下りは少し感覚が変わります。
前に倒れすぎると膝に入りやすくなるので、少し体を起こします。
ただし起こしすぎるとこれもNGです。
膝は緩めたまま、股関節でブレーキをかけるイメージです。
ここでもチェックするポイントは一つです。
膝が沈み込んでいないかどうか、それだけで正しく使えているか判断できます。
感覚をつかむための簡単な練習があります。
股関節に手を当てて、その手で体を支えているイメージで階段を使ってみてください。
どこに体重が乗っているかがはっきり分かります。
最初はゆっくりで大丈夫です。
一歩ずつ確認しながら行ってください。
逆に、やってしまいがちなNG動作も整理しておきます。
足幅が広い、つま先が外を向く、膝が伸びきっている、体を起こしすぎる、もしくは倒しすぎる。
これらはすべて膝に負担が入る動きです。
見た目はほんの少しの違いですが、体への負担は大きく変わります。
そして一番大事なことをお伝えします。
この動きは「意識だけ」では身につきません。
普段の立ち姿勢、骨盤の向き、体幹の柔軟性が大きく関係しています。
骨盤が前傾し、背骨や腸腰筋が柔らかく使える状態でないと、いくら意識しても再現できません。
つまり、階段の使い方は日常の姿勢の結果です。
膝が痛い人、太ももが張る人、ふくらはぎがパンパンな人は、ほぼ確実に膝で支えています。
逆に股関節で支えられるようになると、余計な力みが抜けて、自然と脚のラインは変わっていきます。
無理に鍛えなくても、正しく使えば体は変わります。
まずは今日から意識してみてください。
一歩一歩、股関節で捉える。
この積み重ねが、痛みのない体とスッキリした脚をつくります。
#膝痛改善 #脚痩せ
1 week ago | [YT] | 12
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姿勢矯正トレーナーRegulus🇯🇵
ヒップアップしたいのに、お尻ばかり鍛えていませんか?
実はそれ、順番が逆なんです。
骨盤が後傾している状態から前傾に変わるだけで、お尻は自然と上がっていきます。
無理に力を入れなくても、位置そのものが変わるからです。
さらに脚に余計な負担がかからなくなることで、ふくらはぎはスッと引き上がります。
結果として位置が高くなり、細くなります。
ここで大事なのが胴体の柔軟性です。
柔軟性が上がると、骨盤は前傾しているのに上体は引き上がります。
胸郭が開いて、姿勢全体が変わっていきます。
ただ前に傾けるだけでは反り腰になります。
これが見た目も体の負担も変える、本来の骨盤前傾です。
#ヒップアップ
1 week ago | [YT] | 9
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姿勢矯正トレーナーRegulus🇯🇵
【その歩き方が膝や脚を痛める原因です】
股関節重心で楽に歩く方法を解説|かかと接地に頼ると危険
楽な歩きを極める。体に負担をかけない股関節重心のウォーキング
歩くたびに膝や脚がつらい。
長く歩くと疲れやすい。
足首や足裏までしんどくなる。
その不調は、筋力不足だけが原因ではありません。
もしかすると、毎日の「歩き方」が原因かもしれません。
多くの方が無意識にやっているのが、かかと接地に頼った歩き方や、脚で支える歩き方です。
この歩き方では、体を本来支えるべき股関節ではなく、膝や足首で踏ん張ることになります。
その結果、膝や脚に余計な負担がかかり、疲れや痛みにつながっていきます。
本来の体の使い方は、股関節に重心が集約された状態で動くことです。
この「股関節重心」の歩き方ができるようになると、脚で無理に支える必要がなくなり、膝や足首への負担が大きく減っていきます。
股関節重心の歩きとは何か
理想の歩きは、仙骨と両股関節の三角形の中に常に重心が収まっている状態=股関節重心の歩きです。
この状態では、骨盤は自然な前傾に近い位置にあり、膝は軽く緩み、足はまっすぐ、一拳分の幅に収まります。
接地はフラットで、体は余計な上下動が少なく、目線もぶれにくくなります。
この歩き方になると、見た目だけでなく、体感も大きく変わります。
歩いていて脚が軽い。
長く歩いても疲れにくい。
呼吸がしやすい。
首や肩に余計な力が入りにくい。
そういった変化が少しずつ出てきます。
なぜ脚が楽になるのか?
ポイントは、重力に逆らわないことです。
多くの方は、無意識のうちに体を起こしすぎています。
さらに膝を伸ばしすぎ、かかとから接地し、脚で地面を受け止めています。
これでは重力に対して無理に耐える形になり、膝や脚の前側に負担が集中します。
一方で、股関節重心になると、体重が自然に乗るべき位置に収まります。
重力に逆らわず、流れに沿って立ち、流れに沿って歩けるようになるため、余計な力を使わずに動けます。
その結果、膝で支える感覚が減り、脚全体が楽になっていきます。
よくある負担の大きい歩き方
体に負担をかけやすい歩き方には共通点があります。
かかとから強く接地している。
膝を伸ばして支えている。
つま先や膝が外に開いている。
骨盤が後傾している。
猫背や巻き肩で胸郭が開いていない。
胴体が硬く、上半身と下半身が連動していない。
この状態では、歩くたびに目線が上下にぶれやすくなります。
一見普通に歩いているつもりでも、体の中では毎歩ごとに衝撃を受け続けています。
それが膝痛、股関節痛、足首痛、足裏の痛みにつながることがあります。
魅せる歩きと、負担の少ない歩きは違う
きれいに魅せる歩きを意識するあまり、膝を伸ばし、胸を張り、足を一直線に運ぶような歩き方になる方もいます。
いわゆるモデルウォーキングのような歩き方です。
もちろん魅せ方としては美しく見える場面もあります。
ただし、それが日常の歩き方として常に合っているとは限りません。
見せる歩きは、体への負担が大きくなりやすいからです。
本当に目指したいのは、無理をして整える歩きではなく、構造が整った結果として自然にきれいに見える歩きです。
股関節重心の歩きは、楽でありながら、結果的に姿勢や印象も変わっていきます。
走り方でも考え方は同じ
走りでも大切なのは、膝で支えるのではなく、股関節で動くことです。
股関節重心で走れるようになると、体の上下動が少なくなり、目線がぶれにくくなります。
走っていても軽く感じやすく、脚だけで頑張っている感覚が減っていきます。
逆に、膝で支える走りになると、上下動が大きくなり、膝や足首、足裏への負担が増えます。
頑張って走っているのに苦しい、すぐ疲れる、どこかが痛くなるという方は、体力よりもまず重心の位置を見直す必要があります。
階段やヒールでも差が出る
この違いは、階段の上り下りやヒール歩行でもはっきり出ます。
膝で支えている方は、段差のたびに膝が沈み込みやすくなります。
そのたびに太ももや膝が頑張るため、疲れやすくなります。
一方で、股関節で捉えられるようになると、膝が過剰に沈み込まず、スムーズに体を運べるようになります。
ヒールでも階段でも、脚だけで頑張る感覚が減っていきます。
歩き方の乱れは、さまざまな不調につながる
歩き方や重心の乱れは、見た目の問題だけではありません。
体の不調とも深く関わっています。
O脚やX脚が気になる。
膝が痛い。
股関節がつらい。
足首や足裏に負担がある。
猫背や巻き肩が気になる。
首や肩がこる。
四十肩、五十肩のような不調がある。
これらは、痛い場所だけの問題ではなく、全身の構造と使い方の問題として見ていく必要があります。
局所だけを何とかしようとしても変わりにくいのは、そのためです。
姿勢や歩き方は、意識ではなく体の使い方で変わる
よく「姿勢を良くしよう」「背筋を伸ばそう」と意識される方がいます。
ですが、意識だけでは長く続きません。
むしろ無理に形を作ろうとして、別の場所に力が入り、余計に苦しくなることもあります。
姿勢や歩き方は、「意識」で変えるものではなく、「体の使い方」が変わることで自然に変わるものです。
骨盤、股関節、背骨、胸郭、肩甲骨、腸腰筋などが本来の働きを取り戻していくことで、無理なく変化していきます。
最終的に目指すのは、頑張って正しい形を作ることではありません。
頑張らなくても、その歩き方になる状態です。
改善のために大切な基本
最初に意識したい基本はとてもシンプルです。
つま先はまっすぐ。
足幅は一拳分。
膝は軽く緩める。
体重を少し前に乗せる。
母指球側を感じながら接地する。
この基本だけでも、これまで脚で支えていた感覚との違いが分かる方は多いです。
最初は違和感があるかもしれません。
ですが、それは今までの癖との違いを感じているだけで、本来の構造に近づいている可能性があります。
歩くと膝や脚がつらい方。
O脚、X脚が気になる方。
猫背や巻き肩を改善したい方。
歩くとすぐ疲れる方。
楽に歩ける体を作りたい方。
走ると膝や足首がしんどくなる方。
見た目の印象まで変えたい方。
正しく歩けるようになることで、脚の疲れにくさだけでなく、姿勢、呼吸、見た目の印象まで変わっていきます。
歩き方は毎日の積み重ねです。
だからこそ、間違った使い方を続ければ、少しずつ負担が積み重なります。
反対に、正しい使い方を身につけていけば、歩くことそのものが体を整える時間に変わっていきます。
膝や脚がつらい。
歩くと疲れやすい。
姿勢も気になる。
そんな方こそ、一度「歩き方」を見直してみてください。
正しく歩くことは、ただ移動するためではありません。
体に負担をかけずに、自然に立ち、自然に動ける体を作ることです。
自分の歩き方が合っているか気になる方は、まず歩いているときに目線が上下にぶれていないか、膝で支えている感覚がないかをチェックしてみてください。
そこに気づくことが、変化の第一歩になります。
現在、姿勢骨格診断と無料体験を行っています。
肩こりや腰痛など慢性的な不調がある方
姿勢を根本から改善したい方
見た目と機能の両方を変えたい方
そのような方は、9,000人以上が登録している公式LINEからご相談ください。
正しい知識があり、正しい順番で取り組めば、何歳でも体は変わります。
なんとなく頑張るのではなく、構造を理解して進めること。
それが、姿勢を根本から変えるための第一歩です。
#歩き方改善 #ウォーキングレッスン #膝痛改善
1 week ago | [YT] | 3
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姿勢矯正トレーナーRegulus🇯🇵
「脱力して下さい」
「リラックスして下さい」
って言われて、できたことありますか?
正直、ほとんどの人ができてません。
なぜか?
体の構造が崩れているから。
・重心がズレている
・胴体が固まっている(癒着)
・本来使うべき筋肉(腸腰筋)が眠っている
この状態で「力を抜こう」としても無理です。
Regulusは構造から変える。
・胴体の癒着リリース
・腸腰筋活性化
・重心を整える(股関節重心)
何も意識しなくても、肩がスッと落ち、胸が自然に開き、O脚も解消。
これが本当の「脱力」
これは44歳男性・6ヶ月の変化。
脱力は言葉ではなく、構造で作るもの。
#腸腰筋トレーニング
#腸腰筋ストレッチ
2 weeks ago | [YT] | 11
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姿勢矯正トレーナーRegulus🇯🇵
64歳でも、ここまで変わります。
年齢は言い訳になりません。
体は正しく使えば、何歳からでも変わります。
左はスタート時、右は約5ヶ月半後。
肩の力みが抜けて、自然に下がり、胸が開いて呼吸が深くなっています。
股関節重心の動きになると、脚のラインも整っていき、O脚も解消していきます。
そしてこちらは26歳、3ヶ月半の変化。
若くても姿勢が崩れていれば不調は出ます。
逆に整えば、見た目も動きも一気に変わります。
大事なのは筋トレの量ではなく、体の使い方を知ること。
あなたの体も、まだ変わります。
#O脚改善
2 weeks ago | [YT] | 4
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姿勢矯正トレーナーRegulus🇯🇵
先着3名だけの特別なご案内です。
六本木での出張指導を限定枠で開催します。
4月22日 水曜日 15時30分から16時30分までの1時間です。
通常プランでのご案内ですが、最初は対面でしっかりスタートしたい方に向けた機会になります。
体の悩みを解消したいと思っていても、何から始めていいかわからない方は多いです。
だからこそ、この一歩が大きなきっかけになります。
ご希望の方は公式LINEにて「出張指導希望」とご連絡ください。
3 weeks ago | [YT] | 4
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姿勢矯正トレーナーRegulus🇯🇵
【姿勢改善の本質】歩き方と立ち方で体はここまで変わる|モデルウォーキングとの決定的な違いとは?
姿勢改善の本質とは何か?
姿勢改善と聞くと、多くの方が「背筋を伸ばすこと」や「見た目を整えること」をイメージされるかもしれません。
しかし、本質はそこではありません。
本当に重要なのは、重力に沿った正しい立ち方と歩き方を身につけることです。
人の体は常に重力の影響を受けています。
この重力に逆らった使い方をしている限り、どれだけトレーニングやストレッチを行っても、根本的な改善にはつながりません。
なぜ多くの人は姿勢が改善しないのか?
多くの方が改善できない理由はシンプルです。
「日常の使い方」が変わっていないからです。
例えば、
猫背を意識して伸ばす
胸を張る
腰を反らす
これらは一見正しいように見えますが、実際には体に余計な負担をかけているケースがほとんどです。
その結果、
肩こり
腰痛
膝の痛み
股関節の違和感
といった慢性的な不調につながります。
姿勢改善の土台は「重心」にある
本質的な改善で最も重要なのは、重心の位置です。
多くの人は、膝や腰に頼った「ずれた重心」で立っています。
しかし、本来あるべき状態は、股関節に重心がある状態です。
この状態になることで
体に無駄な力が入らない
関節への負担が減る
自然と姿勢が整う
という変化が起こります。
体が変わるプロセス
姿勢改善は一瞬で変わるものではありません。
正しい順序を踏むことが重要です。
① 重心を整える
まずは股関節に重心を乗せる感覚を作ります。
② 体の癒着を取り除く
肩・背骨・股関節周りの動きを制限している要因を解消します。
③ 可動域を広げる
胸椎や肩甲骨、腸腰筋が正しく機能する状態を作ります。
④ 正しい動きを習慣化する
立つ・歩くといった日常動作に落とし込みます。
このプロセスを経ることで、体は無理なく変化していきます。
呼吸と姿勢の深い関係
見落とされがちですが、姿勢と呼吸は密接に関係しています。
姿勢が崩れると
胸郭が閉じる
呼吸が浅くなる
自律神経が乱れる
といった状態になります。
一方で、正しい姿勢になると無意識の呼吸が深くなります。
これは非常に重要なポイントで、意識的に呼吸を頑張る必要はありません。
構造が整えば、自然と呼吸は変わります。
モデルウォーキングとの違い
一般的なモデルウォーキングは
「魅せるための動き」です。
膝を伸ばす
胸を張る
形を作る
といった要素が強くなります。
一方で、本質的な姿勢改善は、体に負担をかけず、自然に動ける状態を作ることです。
結果として美しい動きになりますが、それは作ったものではなく機能の結果です。
正しい姿勢がもたらす変化
正しい体の使い方が身につくと、以下のような変化が起こります。
慢性的な痛みの改善
疲れにくい体
呼吸の質の向上
睡眠の質の改善
見た目の変化(姿勢・スタイル)
スポーツパフォーマンス向上
これは一時的な変化ではなく、長期的に維持できる状態です。
よくある誤解
最後に、多くの方が持っている誤解を整理しておきます。
姿勢は「意識して良くするもの」ではない
筋トレだけでは改善しない
ストレッチだけでも不十分
正しい順序を踏まないと逆に悪化する
大切なのは構造と使い方を変えることです。
姿勢改善の本質は、体の使い方を根本から変えることにあります。
日常の立ち方・歩き方が変われば、体は確実に変わっていきます。
現在、姿勢骨格診断と無料体験を行っています。
肩こりや腰痛など慢性的な不調がある方
姿勢を根本から改善したい方
見た目と機能の両方を変えたい方
そのような方は、9,000人以上が登録している公式LINEからご相談ください。
正しい知識があり、正しい順番で取り組めば、何歳でも体は変わります。
なんとなく頑張るのではなく、構造を理解して進めること。
それが、姿勢を根本から変えるための第一歩です。
3 weeks ago | [YT] | 8
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姿勢矯正トレーナーRegulus🇯🇵
動かすべきは、胴体。
痩せない。
不調が抜けない。
睡眠の質が悪い。
その原因は、腕でも脚でもなく、体幹にあります。
多くの人は、なんとなくで運動を続けています。
ジム、ピラティス、ヨガ。
ですが、再現性のない方法では、体は変わりません。
重要なのは、順序と仕組みです。
体に負担のない動き。
深い呼吸ができる構造。
不調の根本改善。
この3つを満たすこと。
重心を整えることで、体は自然と変わっていきます。
基礎代謝が上がる。
脚の負担が減る。
骨盤が整う。
見た目も変わる。
1日10分、家でできる、無理なく続く仕組みがあるからこそ、通い続ける必要はありません。
正しく整えれば、体は何歳からでも変わります。
#姿勢改善
#美姿勢
#健康習慣
3 weeks ago | [YT] | 12
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姿勢矯正トレーナーRegulus🇯🇵
熊日新聞(熊本)に掲載していただきました。
姿勢を整えることは、見た目だけでなく健康にも大きく関わります。
猫背や巻き肩の状態が続くと呼吸が浅くなり、体に負担がかかります。
股関節重心の姿勢を身につけることで血流が良くなり肩こりや腰痛の予防、疲労回復など多くの効果が期待できます。
姿勢は、意識と習慣で変えることができます。
体の不調で悩む方にとって姿勢改善は、とても大切な第一歩です。
健康な生活を送りたい方は、ぜひ姿勢から見直してみてください。
4 weeks ago | [YT] | 12
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姿勢矯正トレーナーRegulus🇯🇵
腰痛がなかなか良くならない方へ。
その原因は腰ではなく姿勢です。
猫背、反り腰、巻き肩、骨盤中立(骨盤後傾)
これらが重なることで腰に負担が集中します。
実際に
51歳女性 4ヶ月
27歳女性 1ヶ月半
56歳女性 4ヶ月
年齢や生活が違っても、正しく整えれば腰痛、猫背、巻き肩、反り腰を解消し、骨盤前傾の姿勢に。
大切なのは、その場しのぎではなく姿勢の土台から整えること。
マッサージや筋トレ、ストレッチだけでは、根本は変わりません。
腰痛を繰り返さない身体へ。
今からでも遅くありません。
#腰痛解消
#腰痛改善
1 month ago | [YT] | 6
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