水墨画 龍全
ー北海道出身 札幌在住 伝統的な水墨画技法を使った水墨画家
水は伊勢神宮の五十鈴川の清流を
墨は奈良の室町末期から引き継がれる墨づくりの伝統を継承する古梅園(奈良県)を使用
21歳 アメリカのIFAA農業研修を通し1年間カリフォルニアで働いた事で
アメリカから見た日本という国や文化を客観的に見る様になる。
24歳 札幌の百貨店にある呉服屋に勤務し、帯の染め物、織物などの伝統技法を学び
より日本の伝統文化に興味を持つ様になる。この頃、書道を始める
26歳 イギリスに2年間移住。新渡戸稲造氏の「武士道」からヒントを得て
書道用の墨と筆で甲冑を描き始める。墨絵アーティストとしての人生がはじまる
29歳 帰国後、伝統的技法を1から身につける為、水墨画の李先生師事。
34歳 奈良の金峯山寺へ参拝中に出会った山伏との縁から「龍」を描き出す。
35歳 天井画へ白龍を完成 北京都の日蓮宗一心寺にて
37歳 全国各地の神社仏閣へ 龍画、鳳凰を奉納。
海外(イギリス、イタリア、アメリカ)では書道や水墨画に触れる体験(ワークショップ)等を開催
日本の古き良き文化伝統を「水墨画」という芸術を通して出会う人々との縁を楽しみ
芸術の道を歩んでいきたい
ーホームページ koichi-murai.com/
ーブログ koichi-murai.com/blog/
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