I am a Japanese pianist who also composes music.
The performance videos on this channel consist mainly of my own compositions and pieces that are not well-known.
I also play my home instruments (Ibach Piano, etc.), and seek to encounter rare pianos that I don't see in concert halls.
Among them, Mompou, Poulenc, Satie, and Grieg are my favorites.
I have an IBACH (Dusseldorf) GrandPiano from 1964, a Rachals (Hamburg) from the 1920s, and a SEILER (Kitzingen) upright piano from the 2003s (when everything was made in Germany before it was absorbed by a Korean manufacturer in 2009).
There are playlists by genre (by instrument, by composer, by own work, with dancer, etc.).
白石 准のピアノの日記帳, Juninho Shiraishi's Piano Diary
来たる12/20(土)と12/21(日)は、大阪国際会議場で、Back to the Futureのオーケストラ生演奏の公演にシンセサイザーで参加します。
詳しくは以下を参照してください。
cineoke.info/on/bttf/osaka/
1 month ago | [YT] | 1
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白石 准のピアノの日記帳, Juninho Shiraishi's Piano Diary
11/8の「火垂るの墓」のコンサートの翌日は、山形でジョン・ウィリアムスのコンサートにピアノとチェレスタで参加します。
最近ではオーケストラでピアノを弾く仕事は珍しいので、自分はピアノを弾く人間なんだと再認識する😝二日間になると思います。
指揮は、ヒックとドラゴンや、ジュラシック・パーク、ディズニーのファンタジアなどで最近は毎年ご一緒しているくらいの佐々木新平さんです。
実は、初めて、指揮者の支配する時間の中で弾きますので楽しみです。
(映画の生演奏は、きっちり映画の中の時間に縛られますので。)
オーケストラは東京交響楽団です。丁度1年前くらいの日立での、やはり映画音楽のコンサート以来です。
山形に行くのは相当久しぶりなので楽しみです。
(チラシの画像は上下がカットされているので、)細かい情報はここにあります。
yamagataterrsa.or.jp/concerts/20251109/
2 months ago | [YT] | 1
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白石 准のピアノの日記帳, Juninho Shiraishi's Piano Diary
来たる、11/8(土) 18:30 東京上野にある東京文化会館で、「火垂るの墓」の朗読や歌とオーケストラによるコンサートがあります。
素晴らしい音楽なので、お奨めです。
詳しい情報はリンク先をご参照ください。
classics-festival.com/rc/performance/hotarunohaka_…
3 months ago (edited) | [YT] | 1
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白石 准のピアノの日記帳, Juninho Shiraishi's Piano Diary
来たる、10/24-26までは、Back to the Futureのオーケストラ生演奏公演、通称“シネオケ”があります。
9月にField of Dreamsがありましたが、それに続く同じ企画です。
詳しくはリンク先をご覧下さい。
私は、2015年の初演以来、2019年、2021年、2022年に続き5回目のシーズンになりますが、ピアノではなく、毎回シンセサイザーのパートを東京と大阪の公演で担当しています。
12月には大阪公演にも参ります。
cineoke.info/on/bttf/tokyo/
3 months ago (edited) | [YT] | 0
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白石 准のピアノの日記帳, Juninho Shiraishi's Piano Diary
来週末(2025/09/27 Sat. 17:00〜)は、映画のオーケストラの生演奏上映にシンセサイザーのパートで出演します。
日本初演です。
昔の映画ですが作曲賞にもノミネートされた作品です。
渡されたパート譜もどなたの書き込みもありません。
楽しみです。
#シネオケ #cinemaorchestra #fieldofdreams #フィールドオブドリームス #映画生演奏
4 months ago (edited) | [YT] | 3
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白石 准のピアノの日記帳, Juninho Shiraishi's Piano Diary
2025/9/8に、東京墨田区のすみだトリフォニーホールで新日本フィルハーモニー交響楽団のリハーサルに行って来ました。
9/15に東京国際フォーラムのAで行われる韓流のシンフォニックコンサートの為に重い(爆)キーボードを二人分持参しました。
いつもの「シネオケ」で使っている「持ち歩くには、そこそこ重いけど本体は独りで楽に持てるキーボード」は、ジュラシックパークが八月下旬に終わって、九月下旬のフィールドオブドリームスの為に音響さんに預かって貰っているのです。
今回、元々僕は電子チェンバロのパートを一曲弾くだけだったのです。
もう一人大活躍のピアノのパートを弾く(旧知の)人がいらっしゃるのですが、僕の弾くチェンバロが登場する曲にピアノの他にパイプオルガンのパートがあって、本来は三人必要なのです。
直前になって、ピアノの人が途中で電子チェンバロに乗り換えて、僕は電子チェンバロからオルガンに乗り換えたり乗り換えの譜面を作って貰うことになり、キーボードを二台(と、キーボードスタンドろ小さなアンプ二台とマイクスタンド二台とMacBookAirを二台)持っていく事になったのです。
もう一曲鍵盤はピアノとオルガンが弾く曲があるのですが、冒頭や途中でオルガンのソロがあるのですが、足鍵盤は弾けないので低音楽器の皆さんに足鍵盤の部分を弾いて頂く事になったのです。
今日は積み込むのに唸りながら偉く苦労して、大汗をかきましたが、何が重いって、写真に写っている銀色のカワイのキーボード(普段は作曲や編曲をするために使っているKAWAI MP9500、上にMacBookやハードディスク等をを置けるので重宝しているのです。)の重さが半端なく重くて、しかも、88鍵用のソフトケースには、本体がデカすぎて入らず、最高音の一オクターブ分くらいむき出しで運びました。
因みに、重さが32kgで、個人で運搬には向いていないです😅
10年近く前にもシネオケで1回運んだんだけど、もうこのキーボードは70歳近くなった年取った身体からすると家から動かすものでは無いと実感しました。😅
(汎用の88鍵用のソフトケースには、はみ出た位デカすぎて入らないし(爆))
もう一台のRolandのRD600は、軽いとは言えないけど、このスペックでは普通だと思う、24.5kgで、合わせて50kg超の重さのキーボードを二台運んだのでかなりタフでした。
因みに、何時もコンサートで使っている(今は音響さんに預けている)RolandのA88は、音源が入って居ない(本体から音は出ず、パソコンのキーボードと同じで単に演奏情報を外部に送る鍵盤)ので、15.9kgですから、KAWAIのキーボードの半分の重さですからまったく負担は違いますね。
今日は楽器を預かって貰えなかったので、持って帰ってきましたが、車から降ろして件のカワイの鍵盤を玄関から防音部屋の元の場所に、繋ぐケーブルを全て(壁に寄っているのでキーボードの裏のしかるべき場所を手探りで探して)突っ込むのに結構時間がかかってリハーサルの数倍疲れました。
今週中に預けている「シネオケ」で使っているキーボード(A88)を引き取ろうと思います。
いつも持ち出しやすい装備が楽で良いです。
あ、借りて貰えば良いというご意見もあるけど、自分が普段弾いている鍵盤で弾きたいという気持ちがあるのです。😸
二枚目の写真はたった二曲しか無くて、リハーサルのコマが終わるまでケーブルやペダルを片づけて待っている状況なのです。
ですので、昨日は運搬で疲れ果て、四枚目の写真の大猫のように疲れ果てました。
家には(三枚目の雌猫が乗っている)Rolandの電子チェンバロ、C-20があって、これは19.5kgなので僕が弾くのはこれでも良いかなとも思いました。
しかし何となくいつも使っているものや、昨日持参した鍵盤はウェイト鍵盤と言って、実際のピアノほどでは無いですが、鍵盤に重さがあるのですが、この電子チェンバロは、所謂電子オルガンのような軽い鍵盤なので、速いパッセージでは指が空回りしそうで躊躇するのです。
4 months ago (edited) | [YT] | 0
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白石 准のピアノの日記帳, Juninho Shiraishi's Piano Diary
今日から、韓流のコンサートのリハーサルに参加します。
tickets.kyodotokyo.com/asp/evt/evtdtl.aspx?dmf=1&e…
4 months ago | [YT] | 1
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白石 准のピアノの日記帳, Juninho Shiraishi's Piano Diary
来たる2025年9月6日に、自分の作曲した語りとピアノの作品を千葉県の船橋市の北習志野駅(習志野市ではないのが地元に住んでないと混乱する)のそばの図書館であります。
千葉県に住んでいらっしゃる方にオススメです。
“注文の多い料理店(2005作曲)は、
https://youtu.be/x7HO4aG8Rak
“どんぐりと山猫”(1981年作曲)は、
https://youtu.be/EchG3yAikzk
4 months ago (edited) | [YT] | 4
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白石 准のピアノの日記帳, Juninho Shiraishi's Piano Diary
今週末から大阪を拠点とする日本センチュリー交響楽団のツアーに参加します。
画像が切れていますので、詳細は以下を参照してください。
私は、スティーブ・ライヒの「砂漠の音楽」に参加します。
この作品には珍しく、鍵盤奏者が4人(二台ピアノの連弾とシンセサイザーの乗り換えあり)いる難曲です。
joehisaishi-concert.com/ss2025-ja/
5 months ago | [YT] | 3
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白石 准のピアノの日記帳, Juninho Shiraishi's Piano Diary
これから名古屋の愛知県芸術劇場でジュラシック・パークのオーケストラ生演奏上映が行われます。
指揮は佐々木新平さん、オーケストラは中部フィルハーモニー交響楽団です。
今までこの“シネオケ”シリーズは東京と大阪だけで上演していたのですが、今年は初めて名古屋に来ました。
このシリーズに関わって10年目。
毎年様々な作品を弾いてきましたが、このジュラシックパーク(1)は2018年の日本初演から去年に引き続き、今年で五回目です。
名古屋の後は東京と大阪にも行きます。
オーケストラも変わるし、今回は東京公演は指揮者も変わるので、サウンドの違いが楽しみです。
あ、私は全部弾きます😸
6 months ago | [YT] | 3
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