世津田スン(よつだすん)と申します!
まずはどんな人間か知っていただくために自己紹介させて下さい!
【人物】
生年月日:1994年12/01生まれ
性別:男
出身地:滋賀県甲賀市
肩書き:心理イラスト作家(イラストレーター、作家)
活動内容:YouTube配信、行政の広報活動、生き方塾
【経歴】
・元実業団野球選手(ノンプロ、社会人野球選手)
・心理学などの学術知識に出会い、独学で学ぶ
・イラストレーターとして独立
・滋賀県 甲賀市 広報大使
【実績】
・各SNS総フォロワー数50万人超え
・大手食品会社CM作画
・大手ゲーム会社CM出演
・専門学校の講師
・カウンセリング
・画集出版
・その他もあらゆる実績を経験
プロ野球選手をめざす最中、怪我や職場環境の悪化により精神的苦痛を味わっていた頃、僕を助けてくれたのは心理学でした。
皆さんは知っていますか?
人の性格や考え方には既に沢山の名前があり、しかも特徴や原因、解決法まで分かっている事を。
簡単に言うと、
犬がシッポを振っていると「嬉しいんだな」と思うように。
初対面の人の口数が少ないと「内向型で自分が見てる世界を大切にしており、それを話して変な人と思われたくないからこそ口数を減らして傷つくリスクを抑えているのかもな。」と考えます。
決して「嫌われた?」と不安になることはありません。
僕は精神的苦痛に悩むタイミングがいくつもありました。それ全て自分の弱さ、無能だからと。でも心理学は全ての答えを教えてくれました。
人に悪影響を与えるダークパーソナリティの持ち主と仕事をしてしまった事や、自分が気付かず行っていた良くなかった振る舞いや立ち回り。
とても腑に落ちた感覚が楽しくてのめり込むように勉強をしました。まるでマンガを読むような感覚で。
皆さんにはそんな感覚を味わって欲しい。辛い人がいるなら僕の知識を共有したい。そう思い僕は「生き方の塾」を作ろうと思い立ちました。それが『世津田塾』です。
興味がある方は是非。入るかはあなたの自由です。
↓世津田塾 月額590円
youtube.com/sponsor_channel/UChYFr9gCh3RbQscy7MoVx…
⚠️ヨツダスキズでは限定動画は視聴できません。
世津田スン
「君が好き」と言われるファンの増やし方
【動画告知】本日の22:00に「配信の切り抜き」を公開します!
3 weeks ago | [YT] | 1
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世津田スン
絵を爆速で上達させる考え方
【動画告知】本日の19:00に「配信の質問切り抜き」を公開します!
1 month ago (edited) | [YT] | 8
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世津田スン
「ここだけの話。微妙だと思った絵がバズる理由教えます。」
【動画告知】本日20:00に「配信の質問切り抜き」を公開します!
1 month ago | [YT] | 2
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世津田スン
「技術禁止。本質的な絵の稼ぎ方を伝授」
【動画告知】明日20:00に「クリエイターマインド添削」を公開します!
2 months ago | [YT] | 0
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世津田スン
プロへの近道教えます。
先日のLIVE配信のテーマが面白かったのでまとめてみることにしました!
youtube.com/live/fdtrdLaFjqI?feature=share
●「プロになりたい」の正体
「プロの絵描きになりたいんです。」
絵を描いている人から、本当によく聞く言葉です。
でも、ちょっと意地悪な質問をしてみます。
「で、プロって何ですか?」
すると面白いことが起きるんですよね。
ある人は、
「知識や技術があればプロです」
と言う。
別の人は、
「1円でも稼げたらプロです」
と言う。
さらに別の人は、
「クライアントの期待に応え、それ以上の価値を提供できたらプロです」
と言う。
見事なくらいバラバラなんです。
つまり、「プロ」という言葉には絶対的な定義がありません。
みんな自分の中で基準を作って、「この状態ならプロだよね」と判断しているだけなんです。
言い換えるなら、「プロ」という事実は存在しません。
存在するのは、「プロだと判断される状況」だけなんです。
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ここで厄介なことが起きます。
多くの人は、自分で勝手にプロのハードルを高くしてしまうんです。
もっと上手くならないと。
もっと知識を増やさないと。
もっとフォロワーを増やさないと。
もっと経験を積まないと。
そうやって条件をどんどん追加していく。
でも、その結果どうなるか。
いつまで経っても自分をプロだと認められないんです。
本来は目指していたはずの「プロ」という言葉が、自分を苦しめる檻になってしまう。
これはある意味、「幸せの罠」だと思っています。
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幸せの罠とは何か。
簡単に言うと、
「〇〇になったら幸せになれる」
という条件を増やし続けることです。
年収が上がったら。
フォロワーが増えたら。
もっと上手くなったら。
もっと有名になったら。
そうやって幸せを未来に先送りしていると、永遠に「まだ足りない」から抜け出せなくなります。
そして気づけば、今ある幸せを感じる力まで失ってしまうんです。
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じゃあ、どうすればプロになれるんでしょうか。
少し極端な言い方をすると、
プロは判断されればいいんです。
例えば高級レストラン。
料理の味なんて、人によって評価は分かれます。
でも内装や接客やブランドイメージによって、多くの人は「ここはプロのお店だな」と感じます。
人は事実だけで判断しているわけじゃありません。
演出や文脈でも判断しています。
だからプロらしく振る舞うことは、実はすごく大事なんです。
名刺を作る。
依頼を受ける。
納期を守る。
料金表を持つ。
こういう行動の積み重ねが、「この人はプロだな」という印象を作っていきます。
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とはいえ、何でもありという話ではありません。
では、「プロ」という言葉に一番近い事実は何か。
僕は「お金を得ること」だと思っています。
なぜなら、お金は誰かが価値を感じた結果だからです。
もちろん100万円でも100円でも本質は同じ。
誰かが価値を感じて対価を払った。
そこには少なくとも市場との接点があります。
だから「お金を得ること」は、プロという曖昧な概念の中では比較的客観的な指標なんじゃないかなと思っています。
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ここで、多くの技術信者が嫌がる話をします。
クオリティと収入って、思っているほど因果関係がありません。
もちろん最低限の品質は必要です。
でも、上手ければ売れるとは限らない。
世の中には自分より上手い人がたくさんいるのに稼げている人もいれば、自分より遥かに上手いのに稼げていない人もいます。
なぜか。
お客さんは技術だけにお金を払っているわけじゃないからです。
知名度。
信頼。
ストーリー。
キャラクター。
営業力。
発信力。
いろんな要素が組み合わさって価値になります。
だから技術だけを磨けば成功する世界ではありません。
逆に言えば、「もっと上手くなってから動こう」と考えている人ほど遠回りになりやすいんです。
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ただ、ここで勘違いしてほしくないことがあります。
絵描きのプロと、野球選手のプロは少し違います。
野球選手には明確なルールがあります。
契約がある。
試合がある。
成績がある。
だから比較的プロの定義が分かりやすい。
でもクリエイターの世界は違います。
個人依頼でもいい。
企業案件でもいい。
グッズ販売でもいい。
講師でもいい。
収益化の方法が無数にあります。
だからこそ、「プロとは何か」に唯一の正解はありません。
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結局のところ、
プロとは到達する場所ではなく、誰かが下す判断です。
そして、その判断を現実的に測る指標の一つが「お金」なんだと思います。
学校では、お金の稼ぎ方や価値提供の仕組みを学ぶ機会がほとんどありません。
だからこそ、技術だけではなく、「どう価値を届けるのか」「どう仕事につなげるのか」を学ぶことも大切です。
世津田塾では、まさにそういった部分も含めて学ぶことができます。
☆『世津田塾』or『世津田応援し隊』
youtube.com/channel/UChYFr9gCh3RbQscy7MoVx7Q/join
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だからもし今、
「まだ自分はプロじゃない」
と思っているなら、一度考えてみてください。
その基準は本当に世間の基準でしょうか。
それとも、自分で勝手に作った高すぎるハードルでしょうか。
もし後者なら、そのハードルを越える必要はありません。
まずは誰かに価値を届けること。
そして、その対価を受け取ること。
案外、プロというものは、自分が思っているよりずっと手前から始まっているのかもしれません。
●追伸
「こんなのプロじゃない」と言う人の心理
SNSで活動していると、
「こんなのプロじゃない」
「これでプロを名乗るな」
というコメントを見かけることがあります。
実際、富〇ボ〇ドさんのショート動画のコメント欄なんかを見ていても、似たような意見はよく見かけます。
でも、ここまで読んでくださった方なら、もう気付いていると思います。
その人が言っているのは事実ではありません。
「プロとはこういうものだ」
という、その人自身の前提や価値観なんです。
つまり、
「私はこう思う」
という主観的な意見を、
「それが正しい定義だ」
として他人に押し付けている状態なんですね。
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そもそも人は、自分の人生が順調で満たされている時に、わざわざ見知らぬ誰かを否定するコメントを打つことはあまりありません。
もちろん例外はあります。
でも多くの場合、その人自身が何らかの不満や不快感を抱えているからこそ反応してしまいます。
特に何かを頑張っている人や挑戦している人を見ると、自分の中のモヤモヤが刺激されることがあります。
だからコメントの内容以上に、
「なぜこの人はそこまで反応したのだろう?」
と考えた方が本質が見えてきます。
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そして、もう一つ面白いことがあります。
「こんなのプロじゃない」と言う人ほど、自分の中でプロの条件を極端に高く設定していることが多いんです。
もっと上手くないとダメ。
もっと実績がないとダメ。
もっと知名度がないとダメ。
もっと完璧じゃないとダメ。
そうやって条件を増やしていく。
でも、その基準で苦しむのは他人だけではありません。
実は本人自身も、その高すぎる基準に縛られていることが多いんです。
だから挑戦できない。
だから行動できない。
だからいつまでも自分を認められない。
これは先ほどお話した「幸せの罠」ととてもよく似ています。
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だから、もし誰かに
「お前はプロじゃない」
と言われたとしても、必要以上に気にする必要はありません。
なぜなら、その人があなたをプロではないと判断しただけだからです。
逆に言えば、あなたをプロだと思ってくれている人もいる。
あなたに価値を感じている人もいる。
あなたにお金を払ってくれる人もいる。
大切なのは、否定してくる一人の声ではなく、価値を感じてくれる人たちの声に目を向けることです。
全員に認められるプロなんて存在しません。
だからこそ、あなたを必要としてくれる人のために努力を続ければいいんです。
その積み重ねの先に、あなたらしいプロの形ができていくのだと思います。
2 months ago | [YT] | 21
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世津田スン
【動画告知】
本日20:00に「クリエイターマインド添削」を公開します!
「技術が無いと評価されないと思っている絵師さん」必見です👀
2 months ago | [YT] | 6
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世津田スン
【動画告知】
明日20:00に「絵のお金の稼ぎ方大全」を公開しちゃいます!
「実は皆が知られてない稼ぎ方ノウハウも詰め込まれている」ので必見です👀
2 months ago | [YT] | 2
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世津田スン
【動画告知】
本日20:00に「画力で勝負するとあの人に負ける理由」を投稿します!
「どれだけ絵を上手くしてもなんで伸びないの…?」という人必見です👀
2 months ago | [YT] | 2
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世津田スン
【動画告知】
本日20:00に「社会人からでも好きな仕事に就く方法」を投稿します!
「会社員疲れた…」「好きなこと仕事にしたい…」という人必見です👀
2 months ago (edited) | [YT] | 4
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世津田スン
【視聴者コメント日記】
先日動画に頂いたコメント
めちゃくちゃ気持ちわかる〜!と共感しすぎて赤べこになるかと思った。
自分の出すクオリティよりも明らかに低いものが、社会的に、或いは憧れの人に評価されてたりするとグギギ〜ってなったりする。そんな経験皆さんにもあるんじゃないでしょうか。
かくいう僕もいわゆる『技術信者』だった時期がありまして、自分よりも明らかに下手に見えるクリエイターがみるみるうちにフォロワーをグングンビヨンビヨン伸ばしているのを下唇を食べながら見ることしか出来ませんでした。
そんなライバル(当時はそう思ってた)の飛躍する姿を見て
『……にしても伸びすぎじゃない!?なんで伸びるんだろう……🤔』と、シンプルな疑問を投げかけた事をきっかけに科学的裏付けを調べ上げ自分自身も数字を伸ばすことが出来ました。。。
この疑問を生み出せたことに今では『本当に良かった〜😭』と感じていて、当時の僕も含めて、人は
・絵で評価されてないのは逃げだ!
・自分を見つけられない社会はナンセンスだ。
・俺はもう絵を描き始めて10年。今更辞められない。
・絵だけが自分の能力だ。
・etc
といったように、何らかの自分ルール(前提、文脈)を作って生きている事が当たり前なんですよね。
これによって『強いこうあるべき像』が作られ、メンタルや自分の人生にとって最適な行動に悪影響を及ぼすように出来ているわけです。
なぜ『強いこうあるべき像』がメンタルに悪いかと言うと、
例えば
①痩せて美しくあるべき
↓
②今の現状があるべき姿とはかけ離れそう。又はかけ離れている
↓
③このままだとヤバい、どうしよ
↓
④もうどうにでもなれ〜!と爆食
↓
⑤罪悪感……そして①に戻るループ
ここでの抜け出し方は
☆まぁ痩せてなくても私は今のままでも充分なのよね。でももっと良くなれたらもっと素敵になれるから運動と食事頑張ろ〜。
という思考で、一言で言うと、ありのままの自分を受け入れること。これを心理学のACTというセラピーモデルでは『受容(アクセプタンス)』といいますが、これを知ったのはバズってからあとの話。
つまり、話を戻すと、『自分はライバルに勝っていたい!』という、あるべき像を手放して
『自分の絵はこの人(ライバルだった人)よりも絵の技術は高い。でも数字は負けている。』という事実や現象をただ見つめる考え方をしたわけですね。
その後の思考はスムーズです。
『だとすると、他にどんな要素によってこの数字の違いが出ているのかな?』と
本質的な疑問が生まれ、自分自身に足りないものや既にある強みを見つめることが出来ました。
何事も、僕が大事にしているのは
『事実や現象』と『感情』は分けるようにすること。
これをするだけでも質の高い行動が増え、数字も少しづつポジティブに動くかと思います。
原因は十人十色、これをやってても上手くいかない人は別の原因がありますので、引き続き世津田スンコンテンツを活用してみんなで生きやすいクリエイターライフを作っていきましょ〜。
こんな感じで頂いたコメントから振り返るような投稿をしていこうと思うので皆さんのコメントをお待ちしております!
ホナ!
2 months ago (edited) | [YT] | 32
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