山岡鉄秀の『世界の読み方』
~WORLD STRATEGY~
「動かされている者は気づかない。動かす者だけが、世界の構造を知っている。」
このチャンネルは、単なる時事解説ではありません。
世界の権力構造を解読し、合理的な意思決定者に「次の一手」を提供する
インテリジェンス・インフラです。
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■ 山岡鉄秀とは?
オーストラリアで慰安婦像設置計画を情報戦によって逆転阻止した
実戦経験を持つ、日本人インテリジェンス戦略家。
「解説者」ではなく、自ら世界の構造に介入してきた実務家の視点から
ニュースの裏側にある「力の構造」を読み解きます。
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⼭岡鉄秀の『世界の読み⽅』WORLD STRATEGY
CIAは日本政治に何をしたのか?「自民党への資金提供」と秘密工作の実像【諜報の世界史】
https://youtu.be/4EBCtdjRGSk
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【CIAと日本政治、その知られざる関係】
新聞記者を買収する。
デモ隊を金で雇う。
軍の将校を巻き込む。
そして、一国の政権を倒す――。
実際にCIA自身が関与を認めた秘密工作があります。
そして2025年に公開されたケネディ大統領暗殺関連の機密文書から、思いもよらない「日本」の記録が浮かび上がりました。
そこに残されていたのは、
「CIAによる自民党への資金提供」をめぐる記録。
なぜ世界最強の諜報機関は、他国の政治に介入してきたのか。
そして、その手法は戦後日本とどうつながっているのか。
前編ではCIA誕生から世界各地の秘密工作、そして日本へとつながる伏線を追います。
あなたは「CIA」にどんなイメージを持っていましたか?
ぜひ動画を見た後、コメント欄で教えてください。
#CIA #自民党 #戦後日本
4 hours ago | [YT] | 74
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⼭岡鉄秀の『世界の読み⽅』WORLD STRATEGY
大英帝国を揺さぶった日本人たち|藤原岩市と“マレーの虎”ハリマオ【諜報の世界史】
https://youtu.be/3KLaBJUr4qc
※本日19時よりご視聴いただけます
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**現場は勝っていた。
それでも、国は負けた。**
語学の専門家でもない。
諜報のプロでもない。
人数もわずか数十人。
それなのに藤原岩市率いる「F機関」は、インド兵の心を動かし、大英帝国の植民地支配を内側から揺さぶりました。
しかし、その現場の成功を国家戦略に変えることができなかった日本。
そして待っていたのが、インパール作戦です。
これは80年以上前だけの話でしょうか。
**優秀な現場があっても、最後に決断する中枢が間違えば、すべてが失われる。**
藤原岩市と「マレーの虎」ハリマオから、日本のインテリジェンスの「光と影」を読み解きます。
あなたは、今の日本や組織にも同じ問題があると思いますか?
2 days ago | [YT] | 14
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⼭岡鉄秀の『世界の読み⽅』WORLD STRATEGY
戦国時代に「忍者」はいなかった?本物の忍びが教える“情報で生き残る技術”【諜報の世界史】
https://youtu.be/f3fpCT9XPI0
※本日19時よりご視聴いただけます
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あなたが知っている「忍者」――
実は、その常識の多くが後世に作られたものだったとしたら?
黒装束。
手裏剣。
屋根から屋根へ飛び移る忍者。
では、戦国時代の**本物の「忍び」**は何をしていたのか。
答えは意外にも、
**「情報を集める」
「敵に潜り込む」
「内部から混乱させる」**
彼らの最大の武器は、刀でも手裏剣でもなく**情報**でした。
しかも、世界で最も有名な忍者として知られる「服部半蔵」にも驚きの事実があります。
なぜ弱者だった忍びは、大国を相手に生き残ることができたのか。
そこには、情報が溢れる現代を生きる私たちにも通じるヒントがあります。
今回の「WORLD STRATEGY 世界の読み方」は、
**日本が生んだ最初の諜報員「忍び」の実像**に迫ります。
あなたが一番「本当だと思っていた忍者像」は何ですか?
ぜひコメントで教えてください。
4 days ago | [YT] | 111
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⼭岡鉄秀の『世界の読み⽅』WORLD STRATEGY
『VIVANT』で描かれる「別班」や情報戦。でも――国家が諜報を必要としてきた歴史は、ドラマよりはるかに古く、そして現実的です。
なぜ国家は危険を冒してまでスパイを使うのか。なぜ2500年前の孫子は、すでに「情報」の重要性を説いていたのか。
外交、戦争、経済制裁。
私たちがニュースで目にする出来事の裏側では、その前から「情報の戦い」が動いています。
今回の動画では、「諜報とは何か」「情報とインテリジェンスは何が違うのか」「なぜ国家に諜報機関が必要なのか」を、史実をもとに読み解きます。
いわば、国際政治を動かす“見えないOS”。
ニュースの見え方が少し変わる15分です。
▶︎ぜひご覧ください。
VIVANTの世界は現実だった?国家はなぜスパイを使うのか 【諜報の世界史】
https://youtu.be/iRNcG8jXMAM
皆さんは、日本にもより強力な「インテリジェンス機能」が必要だと思いますか?ぜひコメントで教えてください。
6 days ago | [YT] | 147
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⼭岡鉄秀の『世界の読み⽅』WORLD STRATEGY
「ソ連はドイツ降伏3か月後、日本へ攻め込む」
1945年2月。
日本には、この最高機密が届いていました。
情報を掴んだのは、連合国から恐れられた日本人情報将校・小野寺信。
ところが――
日本は彼の警告を活かしませんでした。
なぜ、敵が恐れた男を、味方である日本は信じなかったのか。
これは単なる80年前の歴史ではありません。
「都合の悪い情報を無視する組織はどうなるのか」
今の日本にも直結するテーマです。
▶ 本編でぜひご覧ください。
ソ連侵攻は半年前に警告されていた…敵が恐れた「諜報の神様」小野寺信
https://youtu.be/Gk-O9kiQNj0
※本日12時よりご視聴いただけます
皆さんなら、組織の方針と現場から上がってきた情報が真逆だった時、どちらを信じますか?
1 week ago | [YT] | 168
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⼭岡鉄秀の『世界の読み⽅』WORLD STRATEGY
【日本人は知らない】銃弾ゼロでロシア帝国を揺らした男 明石元二郎「20万人分の戦果」
https://youtu.be/RcJuHgVzyWE
※本日19時よりご視聴いただけます
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「一人で20万人に匹敵する戦果」
しかも、その男は銃弾を一発も撃っていません。
日露戦争の裏側で、ロシア帝国を“内側”から揺さぶった日本人将校・明石元二郎。
革命家をつなぎ、情報を集め、人を動かし、巨大帝国に見えない戦争を仕掛けました。
ところが、本当に考えさせられるのはその後です。
これほどの才能を、日本という組織は果たして受け継ぐことができたのか。
これは単なる昔のスパイの話ではありません。
「優秀な人材を見抜き、生かせる組織とは何か?」
今の日本にもつながる問題です。
ぜひ最後までご覧ください。
あなたの組織に明石元二郎のような人物がいたら、活かせると思いますか?
1 week ago | [YT] | 187
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⼭岡鉄秀の『世界の読み⽅』WORLD STRATEGY
「米国の世論を失えば、日本は中国の属国になる」
元豪州大臣が、日本に非常に厳しい警告を発しました。
米国が第一列島線から後退する可能性。
日本企業が防衛に関わろうとしない現状。
そして――
「来年や再来年では遅い」
これは外交や防衛だけの話ではありません。
日本で暮らす私たちの仕事、家族、生活、自由に直結する問題です。
「米国が守ってくれる」という前提は、これからも本当に続くのでしょうか。
ぜひ最後までご覧いただき、皆さんの考えをコメント欄でお聞かせください。
米国世論を失えば「日本は中国の属国に」来年ではもう遅い?!
https://youtu.be/CJoEKEgf4MU
※本日19時よりご視聴いただけます
1 week ago | [YT] | 188
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⼭岡鉄秀の『世界の読み⽅』WORLD STRATEGY
あなたの街の治安、雇用、地域社会は、政策によってどこまで変わると思いますか?
元豪州スポーツ・観光大臣兼首相補佐官のアンドリュー・トムソン氏は、日本の移民政策について、
「危険どころではありません。日本社会を破壊する計画です」
と強く警告しました。
米国・英国・豪州では何が起きたのか。
なぜ「次は日本だ」と考えるのか。
山岡鉄秀が、その真意を聞きます。
皆さんは、日本の外国人労働者・移民政策をどう考えますか?
ぜひ動画をご覧いただき、コメント欄でご意見をお聞かせください。
「日本社会を破壊する計画」欧米の失敗を日本は繰り返すのか【元豪州大臣が警告】
https://youtu.be/QySXDi_-tkI
※本日12時よりご視聴いただけます
2 weeks ago | [YT] | 225
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⼭岡鉄秀の『世界の読み⽅』WORLD STRATEGY
「成功した移民国家」と呼ばれてきたオーストラリアで、いま何が起きているのか。
メルボルンの治安悪化。
住宅不足。
家賃負担。
組織犯罪。
そして移民政策の変化——。
元オーストラリア連邦政府大臣アンドリュー・トムソン氏に、現地から詳しく語っていただきました。
対談では「平均家賃が平均所得の約55%に達する」との指摘も。
これは本当にオーストラリアだけの問題なのでしょうか。
治安、住宅、移民政策。
私たちの生活にも直結するテーマとして、ぜひ本編をご覧ください。
▶︎ 本編はこちら
「メルボルンは"マフィア国家"になった」 元豪州大臣が語る治安崩壊の内幕
https://youtu.be/rn3Bn_7h518
※本日19時よりご視聴いただけます
皆さんは、人口増加と住宅・治安政策のバランスをどう考えますか?
コメント欄でご意見をお聞かせください。
2 weeks ago | [YT] | 232
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⼭岡鉄秀の『世界の読み⽅』WORLD STRATEGY
『戦わない国』はどう滅びた?南宋と戦後日本、3つの共通点 茂木誠×山岡鉄秀
https://youtu.be/N-j_Gwi39Ss
※本日19時よりご視聴いただけます
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「戦わなければ、平和になる」
本当にそうでしょうか?
約900年前、中国には軍を弱め、攻めてくる相手に銀や絹を送り、戦う将軍まで排除した国がありました。
南宋です。
そして金を倒すためにモンゴルと手を組んだ後、次に狙われたのは南宋自身でした。
なぜ、平和を求めた国が滅亡へ向かったのか。
そして、この歴史は今の日本と本当に無関係なのか。
今回の動画では、
「唐の崩壊」
「南宋の非武装化」
「岳飛の死」
「金との和議」
「モンゴルによる滅亡」
までを一本につなげます。
あなたは、
「戦わないこと」と「国を守ること」は両立できると思いますか?
3 weeks ago | [YT] | 271
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