XU (クロスユー) - X innovation empowers U 

XU (クロスユー)ー X innovation empowers Uー

テレビ局の“経済番組のプロ”敏腕制作チームが田村淳と本気で挑むYouTube番組「XU」が開幕!

業界・世代・立場を超えて挑戦者たちが出会い、刺激し合いながら価値を生み出す越境型ビジネスプラットフォームです。

2025年9月に立ち上がったビジネスコミュニティメディアで、“挑戦する人を応援する”がコンセプトです。
またXUは「ビジネスや経済を語り発信するだけの場所」ではなく、「リアルなビジネスを共に起こす場」でもあります。
1本1本の動画から新しいアイデアやビジネスの種、共創といったオープンイノベーションを生み出したいと考えています。
なかなかスポットライトを浴びなかった挑戦者に一隅を照らし、失敗を恐れない日本社会を目指します。

社会とビジネスの“交差点“をつくる、新たなメディア構想。
淳さんが大切にする「即動力」と「静かな熱量」を軸とした挑戦者たちのストーリーに注目します。
 
リアルなビジネスコミュニティも始動!
港区虎ノ門にリアルで集まるビジネスコミュニティスペースがあり、すでに日本を牽引するリーディングカンパニーが参加しています。
虎ノ門ヒルズのすぐ近く、未来を担うための共創の場「X Weave STUDIO」。気になる方は、ぜひお問い合わせください。

運営会社:  株式会社HI-NEXU  
www.hi-nexu.co.jp/


XU (クロスユー) - X innovation empowers U

【本日公開💼】

「日本は、M&Aが圧倒的に足りていない。」
「会社を売ることは、負けじゃない。買われること自体は、いいことなんです。」

ベンチャーキャピタルに流れ込むお金はこの10年で大きく膨らんだのに、上場する会社の数も規模も、ほとんど変わっていない。出口が狭いまま投資額だけが膨らむ“水風船”を、どう変えるのか。

今回のゲストは、Boost Capital株式会社 取締役/パートナーの堀新一郎さん。
ドリームインキュベータでの経営コンサルティング、ベトナムでのPE、ヤフーでのM&A、そしてZ Venture Capitalの代表として累計700億円超のファンドを運用。2024年、小澤隆生さん・高橋健太さんとBoost Capitalを共同創業しました。
「プライベートエクイティって初めて聞く」という田村淳が、投資のプロの仕事を基礎から聞きました。

▼本編はこちら
https://youtu.be/nsmghENElJQ

【見どころ】
・VCとPEの違いは「持分を過半数持つか、少数か」
・堀さんを知る3つのキーワード=経営支援・投資・M&A
・安く買い、立て直して、高く売る。PEのビジネスモデル
・「上場ゴール」の先へ。GoogleもFacebookも、M&Aで成長してきた
・VCとPEのハイブリッドファンドで、お金と人材を循環させる
・創業2年で28社に投資、すでに3件のM&A。そして3つ目の手法「創業投資」

「こういう新しい稼ぎ方もあるんだ、というモデルケースをつくりたい。」
会社を、つくる。買う。育てる。その全部をやる投資ファンドの話です。

あなたの会社・あなたのキャリアにとっての“出口”は、どんな形が理想ですか? ぜひコメントで教えてください

1 day ago | [YT] | 4

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【本日公開💡】

見えないものが、世界を動かしている。
「電気、ガス、水道に続くインフラ——まさしく、それが半導体なんです。」

スマホも、AIも、車も、ロボットも。その裏側には必ず半導体があります。
テレビ東京の番組「田村淳のTaMaRiBa」とXUのコラボ企画「半導体BOOT CAMP 2026」では、AIST Solutions・SEMI JAPAN・CARTA ZEROの専門家と、函館・一関・群馬・木更津の高専生、東京科学大学の学生が、半導体で2035年の社会をどう変えられるかを一緒に考えました。
MCは橘ケンチさん、進行は池澤あやかさんです。

▼本編はこちら
https://youtu.be/djHIA85zuVU

【見どころ】
・半導体は「測る・伝える・決める・動かす」——困りごとを解決するための道具
・スマホを開けると出てくる半導体。AIのアルゴリズムと半導体はセット
・効率はAIが、信頼は人が。AI時代の「届ける」と「信じてもらう」
・学生のアイデア:橋やダムの老朽化をセンサーで見守る/浸水を“体験”する/90代の老夫婦の店の味を残す
・最後は、設計から半導体を製作するハンズオンも

「半導体を知ることで、自分のこれからの生き方も変わる」
橘ケンチさんがそう振り返った回です。

あなたなら半導体で、どんな“困りごと”を解決しますか? ぜひコメントで教えてください

4 days ago | [YT] | 6

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【本日公開📖】

「投資って、何から始めればいいの?」
「25〜29歳は、NISAをやめましょう。その5万円は、自己投資に。」

NISAの口座は開いたけれど、何を買えばいいかわからない。株価が下がったら、どうすればいい?
ゴールドマン・サックスに17年間勤務した投資家・田中渓さんが、“15歳からの投資”を、数字と図でやさしく解説します。

▼本編はこちら
https://youtu.be/UVqgB48b-Lo

【見どころ】
・1億円は“夢のまた夢”?──積立額×利回り×年数で見る、複利の力
・2027年スタート予定の「こどもNISA」。早く始めるほど、時間が味方になる
・“NISA貧乏”より、20代は自己投資で「入金力」を上げる
・株価が下がっても積立はやめない──「7割の人が負けている」世界の王道
・NISAで何を買う? S&P500とオルカン、そして「1万円でひとつ買ってみる」個別株

さらに今回は、視聴者のみなさんからの質問にも回答!
高校3年生の「お金が貯められません。どうしたらいいですか?」に、田中渓さんの答えは──「貯められなくてもいい」。
2000円は将来に、3000円は今の自分に、5000円は自由に。「時間と若さは、取り戻せない」からこそ、経験にお金を使う意味があります。

これから投資を始める学生の方も、こどもNISAを考えている保護者の方も、きっと発見のある回です。

📮お金・投資・進路の「聞いてみたいこと」をコメントで募集しています。いただいた質問は、今後の動画で取り上げます。ご感想もぜひ!👇

1 week ago | [YT] | 3

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【本日公開🏙】

「『面白いことある』というのが、うちのテーマなんです。」
「住む、働く、憩う。この3つが全部揃っている。」

東京・池袋。かつて巣鴨プリズン(東京拘置所)があった跡地に、1978年、オフィスも商業も文化もレジャーもホテルも詰め込んだ複合施設が生まれました。古代オリエント博物館、サンシャイン劇場、プラネタリウム、水族館、展望台——「都市生活に必要なすべてを内包する」という発想でつくられた、まさに“シティ”です。いまも年間約3000万人が訪れ、2028年には開業50周年。

今回のゲストは、株式会社サンシャインシティ 代表取締役社長執行役員の脇英美さん。
1981年に三菱地所へ入社し、三菱地所ホーム代表取締役、三菱地所レジデンス副社長執行役員を経て、2024年6月から現職。池袋西口再開発にも深く関わってきた、池袋の西も東も知り尽くす人です。
「バーチャル豊島区長」として池袋の街に関わってきた田村淳が、まちづくりから防災まで聞きました。

▼本編はこちら
https://youtu.be/Y9glTR1MUiA

【見どころ】
・巣鴨プリズンの跡地から——なぜ池袋に「シティ」がつくられたのか
・区公認になった池袋のハロウィン。社長自身もコスプレします(最新はウルトラマンのハヤタ隊員)
・池袋エリアプラットフォーム——区・企業・商店会・町会など110社で街を考える
・西口は3棟の再開発、東口は駅前が歩行者空間へ。サンシャイン通りはどうなる?
・「未来予想の中で一番当たるのは、人口予想だけ」——人が減る時代の都市とは
・防災は自助だけでなく共助へ。3000万人が訪れる施設が、災害時に果たす役割

「それ、みんなで変えていく感じだと思うんです。」
大開発をどう捉えているか、という問いへの答えがこれでした。

あなたの街で「ここは残してほしい」と思うもの、ぜひコメントで教えてください👇

1 week ago | [YT] | 3

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【本日公開🗻】

「一貫して心がけてきたのは、地域の企業が主語であること。」
「銀行員は、サービス業だと思っているんです。」

静岡県内の企業と、首都圏を中心としたスタートアップ。この二つを結びつける「TECH BEAT Shizuoka(テックビート静岡)」は、静岡県と静岡銀行の共催で2019年から続き、今年で8年目。205社のスタートアップが出展し、3日間の会場には約1.5万人が集まりました。

今回のゲストは、その現場に立つお二人。
静岡銀行 地方創生部 課長の井出雄大さんと、ベンチャービジネスサポート部 グループ長の恩田雄基さんです。
同い年の41歳。「どちらかというと我々の部署は“チャレンジしろ部隊”」と笑うお二人に、なぜ地方銀行がここまで踏み込むのかを、田村淳が聞きました。

▼本編はこちら
https://youtu.be/LQpBjyN03Hc

【見どころ】
・イベント、財団、赤字企業への融資——それって、銀行の仕事?
・ベンチャーデット。急成長する企業を、金融の面から支える新しい形
・最初は「何それ、面倒くさい」。5年かけて変わった、地域の経営者のマインド
・熱量があるほど摩擦は起きる。それでも語り続け、仲間を増やす
・「なんで銀行員になったんだっけ」——銀行員はサービス業だと思っている
・一般財団法人 静岡ミライ共創財団——短期の経済では処理できないものを、50年先へ

「銀行員やってて良かったなっていう瞬間は?」
その問いへの答えが、とてもよかったです。ぜひ本編で。

あなたの地域で「この人が動いたら何かが変わる」と思う存在、ぜひコメントで教えてください👇

2 weeks ago | [YT] | 9

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【本日公開🏭】

「モノづくり企業が売ることまでできたら、これって最強じゃないか。」

大阪府八尾市。1948年にネジをつくる町工場として創業した会社が、いまはインテリアのネット販売、カフェ、工務店、キャンプ場、そしてまちづくりまで手がけています。

今回のゲストは、その三代目——株式会社友安製作所 代表取締役社長の友安啓則さん。
高校から大学院までをアメリカで過ごし、現地の商社へ。父の病をきっかけに帰国し、傾きかけた家業を継ぎました。
最初に企画したカーテンフックは問屋に門前払い。一度はモノづくりを諦めた三代目が、なぜ「モノづくり企業への回帰」を宣言したのか——田村淳が聞きました。

▼本編はこちら
https://youtu.be/Mz-LvPJ-Qjw

【見どころ】
・売上構成が1%未満になっても、工場を切らなかった
・来場者1500人がカメラを向けたのは、祖父がつくった機械だった
・クリエイティブユニットと組んだシリーズが、世界三大デザイン賞のひとつで金賞に
・FactorISM(ファクトリズム)——107社が3日間、いっせいに工場を開く“モノづくりの文化祭”
・「製造業をクロッシングさせる」——cross makers(クロスメイカーズ)という構想

「工場で働くって、めちゃめちゃカッコいい」
モノづくりの問いに、107社で答えを出そうとしている人の話です。

あなたの地域にある「知られていないけどすごい工場」、ぜひコメントで教えてください👇

2 weeks ago | [YT] | 13

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【本日公開🐑】

「1社だけ生き残っても、意味がない。」
「マッチングじゃなく、クロッシング。」

愛知県一宮市と岐阜県羽島市を中心に広がる「尾州(びしゅう)」は、日本最大の毛織物産地。
糸をつくる人、織る人、編む人、仕上げる人——そのすべてが別々の会社として、一枚の生地を支えています。

今回のゲストは、その尾州で1887年に創業した三星グループ 代表の岩田真吾さん。
三菱商事、ボストン・コンサルティンググループを経て、27歳で五代目として家業へ。
「自社を尖らせる」から「産地全体を強くする」へ——180度の転換を、田村淳が聞きました。

▼本編はこちら
https://youtu.be/vLU65CNOJ5Y

【見どころ】
・「大事なことは自分で決めろ」——父の教えと、親子それぞれの“素敵な誤解”
・数字を追ったら社員の顔色が悪くなった——そこからの1年、誰より早く鍵を開けた
・スーツケースに生地を詰めてパリへ。世界一の目利きに挑んだ10年
・ひつじサミット尾州——工場を開いたら、採用も取引も動き出した
・“地域のおじさんはツンデレ”——産地を束ねる流儀
・TAKIBI & Co.——アトツギ×スタートアップ、「マッチングじゃなくクロッシング」

「社長になるのはゴールじゃなくて、スタートポイント。」
家業を継ぐ方にも、地域や業界の未来を考える方にも、届けたい対談です。

あなたの地域や業界で「一緒にやれたら強くなるのに」と思うこと、ぜひコメントで教えてください👇

3 weeks ago | [YT] | 10

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【本日公開🏭】

「日本の製造業がいろんな知恵を振り絞ってきたのが、ここに詰まっている。」

神奈川県伊勢原市に、日本のモノづくりを支えてきた“総本山”があります。
鉄の板を切って、曲げて、付ける——板金加工の機械で国内トップシェアの、株式会社アマダ。
気がつけば、XUがこれまで訪れた町工場には、いつもアマダの機械がありました。

今回は、一般には公開されない“秘密の研究所”まで、田村淳が工場見学します。

▼本編はこちら
https://youtu.be/OrS5OEhf1Qg

【見どころ】
・焼け野原の旋盤1台から——1946年創業、その“現物”がいまも動く(アマダ記念会館)
・“秘密の研究所”イノベーションラボ——9つの部屋、中がうっすらとしか見えない理由
・切る・曲げる・付ける——鉄板を一瞬で切るファイバーレーザー/角度を自動で追い込む曲げロボット
・駅の券売機も自動改札もホームドアも、ほとんどが「板金」でできている
・日本中の職人が腕を競う「優秀板金製品技能フェア」——1枚の板から生まれる王冠と螺旋階段
・日本のモノづくり未来会議——人手不足、技能伝承・4Kイメージの払拭

「本当はこんなに技術力があるのに。もっと広めて、世界の人にも見てもらいたい。」
日本の技術力の底力が詰まった回です。

今まで見た工場見学で「これはすごい!」と思った技術、ぜひコメントで教えてください👇

3 weeks ago | [YT] | 18

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【本日公開🌏】

「日本では当たり前のエアコン技術が、アメリカでは“違法”になることも——」
「ルールは、できてから従うものではなく、先回りして“つくる”もの。」

エアコンで世界トップクラスのダイキン工業。その北米最前線で行われているのが、法律や規制という“ルール”そのものを設計する「アドボカシー活動」です。
今回のゲストは、ダイキンUS社 ヴァイス・プレジデント/カリフォルニア事務所長の小暮美怜さん。田村淳が、日本の省エネ技術で世界を変える挑戦に迫ります。

▼本編はこちら
https://youtu.be/RhVBCDi5rKc

【見どころ】
・アドボカシー活動とは——“ルール”を先回りして作る、クリエイティブな仕事
・省エネ冷媒(R32)を使えるようにするまで10年——エアコン技術が“違法”だった話
・インバーター/ヒートポンプが米国で広がらない理由と、日本との差
・州と連邦、政権交代でルールが一変するアメリカでの戦い方
・世界シェア2位から1位へ——“空気で答えを出す会社”の次の一手

日本発の技術で、世界のルールを変えにいく。海外で挑戦するすべての人に届けたい対談です。

ダイキンさんの取り組みで気になること、海外で戦うヒント、ぜひコメントで教えてください👇

4 weeks ago | [YT] | 11

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【本日公開📖】

「“安い・速い”って、いつも正解?」
「今の100万円と、将来の100万円。価値が高いのは、実は“今”なんです。」

“コスパ”“タイパ”を、なんとなく「安い・速い」で使っていませんか?
元ゴールドマン・サックスの投資家・田中渓さんが、その言葉の「本当の意味」を経済の仕組みからやさしく解説します。

▼本編はこちら
https://youtu.be/E8iQ_QWPZm0

【見どころ】
・コスパは“安さ”ではなく「成果」を、タイパは“時短”ではなく「時間の再配分」を見る
・時間軸(短期・中期・長期)で、お金と時間の“正解”は変わる
・お金の「現在価値」——なぜ今の100万円は、将来の100万円より価値が高いのか
・その資格の勉強、時給19万円かも?——自己投資を“時給換算”で考える
・国の“コスパ”=骨太方針2026・約370兆円の投資と、私たちの関わり方

さらに今回は、視聴者のみなさんからの質問にも回答!
「お金はたくさんもらった方が幸せ?」「人脈はどんな人を大切にすべき?」——田中渓さんが実体験から答えます。

目先の効率だけでなく、“時間軸”で本当のコスパ・タイパを考える。学生の方も、社会人の方も、きっと発見のある回です。

📮お金・経済・進路の「聞いてみたいこと」をコメントで募集しています。いただいた質問は、今後の動画で取り上げます。ご感想もぜひ!👇

1 month ago | [YT] | 15