『後悔しない住宅取引のプロ』江口亮介と、江口が代表を務める次世代不動産エージェントファーム「TERASS」のメンバーが、住宅購入・売却の基本から注目のエリア・マンション情報、不動産投資まで広く・深く解説!!
住宅売買は人生最大の取引。後悔しない不動産売買をするには、賢くマイホームで資産形成するには、不動産会社に頼るだけでなくあなた自身が不動産の知識を身に付ける必要があります。
このチャンネルでは住宅購入・売却の初心者から、実際に検討している方々へ、不動産売買を分かりやすく学べるコンテンツを中心にお届けします。
住宅売買で後悔したくない方、賢いマイホーム戦略を学びたい方は、是非チャンネル登録して下さい!
▼What’s TERASS?
TERASSは「いい不動産取引は、いいエージェントから」をモットーに、全国 700名超の優秀な不動産エージェントがあなたの不動産購入・売却をサポートしています。
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江口亮介 / TERASS 住まいアカデミー
【住宅購入関連News】
<マンション価格高騰対策不動産の短期売買に課税強化案>
www.asahi.co.jp/webnews/pages/ann_000531027.html
・マンション価格の高騰を抑えるため、政府・与党内で土地や建物の短期売買にかかる税金を大幅に引き上げる案が浮上している。
・国土交通省は、投機目的の短期売買がマンション価格を押し上げているとして抑制措置を求めており、購入から5年以内の売却益にかかる現行約40%の税率を引き上げたい考え。
・今後、自民党の税制調査会などで投機目的の短期売買抑制に向けた検討が進められる見通し。
8月28日に公表された「2027年度の税制改正要望」。これからの家探しに影響するかもしれない内容です。こちらで詳しく解説しています!
5 days ago | [YT] | 1
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江口亮介 / TERASS 住まいアカデミー
【住宅購入関連News】
<「売却前提」のマンション購入が51.9%と過半数に!LIFULL HOME'Sが「東京圏のマンションの売却に関する意識調査」を発表>
lifull.com/news/49850/
・自宅用にマンションを購入した人でも「いずれ売却しようと思っていた」が51.9%と過半数に達し、前回調査から割合を伸ばしている。
・売却のきっかけは「価格が上がっていたので高く売れそう」が33.5%で最多、「維持費の高さ」が19.9%で2位に上がった。
・売却益がプラスになった人は71.0%で、「+1,000万円以上」も47.0%と前回調査から増加した。
・売却時の反省点1位は「複数の不動産会社でしっかり比較する」(31.6%)で、主体的に売却プロセスに関わることの重要性を示す項目が上位を占めた。
多くの方が手探りになりがちな「家の売却」。押さえておくべきポイントについて、売却のプロが詳しく解説しています!
1 week ago | [YT] | 3
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江口亮介 / TERASS 住まいアカデミー
住宅ローンの『変動金利は危険』説、どこまで信頼してる?
1 week ago | [YT] | 3
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江口亮介 / TERASS 住まいアカデミー
【住宅購入関連News】
<住宅購入に広がる「メンパ」の価値観 「中古マンション+リノベ」が選ばれる理由>
limo.media/articles/-/135986
・住まい選びでも「メンパ(メンタルパフォーマンス)」、つまり選択のストレスを減らすことを重視する傾向が広がっている。
・都心部で希望をすべて満たす物件を探すのは難しく、「何を捨て、何を守るか」を整理することが納得感につながる。
・持ち家を「資産形成」と考える人は増えているが、将来高く売る投資的な感覚よりも、万が一に備える「保険」に近い感覚を持つ人が増えている。
・「中古マンション+リノベ」は、選択の負担を減らせる点でメンパ重視の価値観に合っている。
相場通りの値段だとしても、要注意のマンションの特徴とは?2026年度の最新情報を踏まえて詳しく解説しています!
1 week ago | [YT] | 0
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江口亮介 / TERASS 住まいアカデミー
【住宅購入関連News】
<国交省税制改正要望、マンション価格高騰対策盛り込む>
www.re-port.net/article/news/0000082738/
・国土交通省は令和9年度の税制改正要望を発表し、新築マンション価格の高騰に対応するため投機的取引を抑制する方策の検討を盛り込んだ。
・固定資産税や不動産取得税などの特例措置の延長・拡充に加え、住宅用家屋の登記の特例では床面積要件を40平方メートル以上へ緩和することを求めている。
・空き家発生抑制の税制特例は4年間の延長、買取再販住宅の特例は2年間の延長と床面積要件の緩和を求めている。
・新たに、認定賃貸住宅(居住サポート住宅)への不動産取得税・固定資産税の減額措置を3年間で創設することを盛り込んだ。
近々、こちらの速報解説動画を公開予定!おさらいとして、昨年の税制改正解説動画はこちらです!
2 weeks ago | [YT] | 1
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江口亮介 / TERASS 住まいアカデミー
住宅の『資産価値が落ちない』という言葉、どこまで信じる?
2 weeks ago | [YT] | 0
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江口亮介 / TERASS 住まいアカデミー
【住宅購入関連News】
<残価設定型住宅ローン、老後の返済額軽減 住宅取得の選択肢に>
www.nikkei.com/article/DGXZQOUD308OB0Q6A630C200000…
・住宅価格の高騰とローンの長期化に伴い、返済負担軽減や老後の資金不安への備えとして、将来の売却想定額を差し引く「残価設定型住宅ローン」が注目されている。
・政府は2026年3月の住生活基本計画で普及推進を掲げている。住宅金融支援機構による金融機関向け保険の提供など公的な支援体制の整備が進んでいる。
・JTIなどの取り組みにより、一定期間経過後にリバースモーゲージへ切り替えて返済額を3〜4割程度に抑える仕組みや、オーバーローンを防ぐ買取保証制度が導入されている。
・返済途中からの切り替えや中古売却時の継承が可能である一方、適用可能な住宅が一定条件を満たす物件に限られるなどの課題がある。
今年6月に登場した新しい住宅ローン「ハイブリッド型住宅ローン」とは?商品特徴やメリット・デメリットについて、詳しく解説しています!
2 weeks ago | [YT] | 2
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江口亮介 / TERASS 住まいアカデミー
【住宅購入関連News】
<「住まいの資産価値と住み替えに関する意識調査」マンション購入者の約6割が将来の売却を視野>
prtimes.jp/main/html/rd/p/000000084.000083506.html
・マンション購入者の約6割が購入時から将来の売却や住み替えを意識し、同割合が自身の資産価値上昇を実感しながら定期的にチェックしている。
・「売れる家」の条件として最も重視されているのは価格や築年数以上に「駅からの距離」。後から変更できない立地条件が重視されている。
・購入者の約7割が購入後に何らかの後悔を感じており、最多の「収納不足」をはじめ、子育て世帯では成長に伴う「個室やプライベート空間の不足」が顕著。
・住み替えの主な契機は家族構成や働き方の変化であり、次回の住まいとしては新築だけでなく「中古マンションのリノベーション」も有力な選択肢となっている。
買って後悔するマンションの特徴とは?買ってはいけないマンションのポイントについて、ジャンルごとに詳しく解説しています!
3 weeks ago | [YT] | 0
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江口亮介 / TERASS 住まいアカデミー
家を買うとき、一番信じられるのは?
3 weeks ago | [YT] | 2
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江口亮介 / TERASS 住まいアカデミー
【住宅購入関連News】
<【フラット35】の最新利用調査では、中古住宅での利用割合が増加!新築と中古の年収倍率に大きな開きも>
suumo.jp/journal/2026/08/12/218826/
・2025年度の【フラット35】利用者調査では、中古住宅の利用割合が35.9%に達し、2004年度の調査開始以来初めて全融資区分の中で最多となった。
・利用者の平均年齢は43.3歳とここ数年で下がる一方、平均世帯年収は716万円と2年連続で上昇した。
・所要資金は全融資区分で増加しており、特に中古マンションは対前年569万円増の3602万円と伸び率が大きかった。
・年収倍率は新築マンションや土地付注文住宅で7倍台と高い一方、中古住宅は5倍台で横ばいに推移し、新築と中古の差が拡大している。
住宅ローンを組む時に誰もが悩む、「変動金利」か「固定金利」か「フラット」か。今本当に選ぶべきはどれか、こちらの動画で詳しく解説しています!
3 weeks ago | [YT] | 0
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